エンジンラインナップ縮小
マツダのエンジンラインナップが縮小されている。
エンジンラインナップどころか車種も整理されている。
マツダ2、CX-3が廃盤、マツダ6も既に廃盤。
残りはマツダ3、CX-30、MX-30、ロードスター、それからラージのCX-60、CX-80ってところ。CX-5の新型が登場間近。
で、興味深いのが、2.2Lのディーゼルが現行CX-5で終了になり、マツダ3、CX-30から1.8Lのディーゼル、2Lのガソリンが廃盤になる。
残りは、ロードスター、マツダ3の1.5Lガソリン、他の4発ガソリンは2.5Lとなる。なぜかマツダ3の2LのスカイアクティブXは残るようだけど、、、、
基幹車種のガソリンが2.5L四発になる方向。おそらく、ロードスターの次も2.5Lになるんだろう。遠くない将来、1.5Lも消える。
2.5LでガソリンとスカイアクティブZに集約。
残念がる人が多いみたいだけど、2.5Lに集約するって悪くないと思う。
できれば、将来マツダ2が復活するにしても、2.5L一本で登場させてほしい。
2.5L基本で、ガソリン、マイルドハイブリッド、スカイアクティブZの3本立てでラインナップさせるのが良いのでは?と思う。
マツダ2クラスで2.5Lガソリン、、、、よく走るだろうなぁ、、、、回転を上げずに走れるので燃費も良さそう。
| 固定リンク


コメント