灯火装備簡略化
自転車の装備、ロード、ピスト、小径車の装備類を簡略化している。
夜間走行前提の自転車では、簡略化させないし、照射範囲も近くと遠くの二箇所を設定し、各々用の灯火を装備しているけど、夜間走行が未前提の車体については、極力簡略化することに、、、、
ロードバイク二台は、ハンドルにφ15mm程度の筒をクランプ出来るマウントを装着。ここに単三仕様のマグライト、レッドレンザーといったフラッシュライトを装着出来るようにしている。このフラッシュライトはレンズの焦点変更で照射範囲が換えられるという優れものだ。小径車では、CATEYEのLEDライトのマウントを付けるだけとして、一つのLEDライトを使い回す方向で対応。スポルティーフでも補助ライトとしてCATEYEのLEDライトを補助ライトとして使えるようにマウントのみ装着。
灯火も沢山付けると邪魔になる。使用頻度の少ない車種には小さなライトの一択でOKという判断である。
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