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2026年7月 6日 (月)

プリンターが廃棄物に、、、、

EPSONのPM-A950、2005年に購入したプリンターである。その後、2010年頃、内部調整の必要が、、、、というメッセージが出てEPSONのサービスセンターに送って修理。その後、2022年に再び同じメッセージ、、、、ネットでメッセージが出る原因を調べると、廃インクの吸収パッドが限界に達しつつあるという、、、この吸収パッドは自分で交換できるのか?と調べてみると、、、それは適わない模様。メーカーに送って修理する以外無い。
そういえば、2013年頃、この機種の修理対応は終了するというメールが送られてきた事がある。

その時は気にも留めなかったけど、結局、そういうことである。因みに、2016年以降に登場したモデルは、吸収パッドがメンテナンスボックスという形でユーザーが交換できるような構造に改まって登場している模様。これなら廃インクタンクが一杯になってもタンク交換で使い続ける事が出来る訳だ。

しかし、この吸収パッドが満タンになったからといって、即廃棄物ってのは納得出来無いなぁ、、、、、

次買う機種は、吸収パッドの交換が出来るタイプにしたいところ。

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