2018年9月20日 (木)

プール休場

さて、9月の半ばまで50mプールが使えた。通常なら、ここから東区スポーツセンターの25mプールとなるのだけど、今年は天井改修工事のため休場、、、、そこで、以前通っていた安芸区スポーツセンターのプールを利用しようと思ったら、、、、まさかの耐震工事で来年3月迄プールは休場とのこと。しかたなく、南区東雲プールはどうか?と思ってみると、ここも改修工事、、、、

他には、安佐南、安佐北とかあるけど、1時間以上掛けて通うのも考え物。出島、吉島も週末の夕方に市内を横切るのは有り得ない。時間が全く読めなくなる。遠すぎるのはでNG。まぁ、南区東雲プールは?というと、こちらは駐車場が少ないのでNGだから仕方ない。

ただ、、、、安芸区がアウトなのは想定外。

となると、、、、この秋はスイムは無しということになる。

予定外、想定外、、、、困った。

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2018年6月28日 (木)

スイム計画

さて、通っているスポーツセンター、ビッグウェーブだけど、プールの屋根の雨漏りの修理が行われるそうだ。
プールが利用出来るのは9/16迄。修理が上がるのが12/3とか、、、ということは、9月終わりから10月、11月が使えない。

で、どうするか?

何処で泳ぐか?と言う事。

候補は、南区東雲のプール、安芸区のスポーツセンター、、、、東雲は駐車場が狭い。安芸区は、少しというか、かなり遠い。

でも、二ヶ月半もスイムを休止するのも考え物。

泳ぐ場所、何処か適当な所にないか?

中区は近いけど、車を停めてとか、行き来の渋滞で無駄時間が多い。吉島も遠い。西区も遠い。

となると、遠くても時間が計算出来る安芸区か?

昔は安芸区に行ってたから行けなくはないけど、今行こうとすると、遠いなぁ、、、、安芸区に通っていたのは2010年迄。2011年以降は東区である。

まぁ、仕方ないか、、、。

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2018年6月 7日 (木)

禁煙と肺の回復

正直、喫煙と肺機能の衰えの関連というのは実感できていなかった。
喫煙していた時代でも、普通に水泳、自転車等々のスポーツを行えていた。それ故に、喫煙で肺機能が衰えて、健康にダメージを受けている、、、とも思っていなかった。

さて、そんな禁煙だけど、禁煙による効果は次のように紹介されている。
・20分後、血圧の正常化、頻脈の改善、四肢体温の上昇
・8時間後、血中酸素濃度の改善
・24時間後、心筋梗塞、狭心症リスクの軽減
・48時間後、味覚・臭覚の回復
・72時間後、ニコチンが完全に抜ける。気管支が拡がり、呼吸が楽になる。
・2~3週間後、肺癌のリスクが1/2になる。
・10年後、肺癌のリスクが1/10になる。
とされている。

正直、この辺の効果は殆ど実感する事はなかった。

ただ、喫煙習慣が身に付いた後のスイムでの一息での保ち時間が随分と衰えたというのが印象。今のスイム習慣は25年以上続いている。ただ、25年前の段階で、一息で泳げる距離というのは、学生時代の水泳部時代に較べると著しく低下していたのは鮮明に覚えている。

部活時代は?といえば、クロールでもブレストでも、一息で25m以上は軽く泳げていたけど、25年前に水泳を再開した時は、その距離は著しく短くなっていたのを鮮明に覚えている。特に、泳ぎ始めの最初の20分というのは、その短さはビックリする程で、ある程度、泳いだ後に不具合を感じない程度に一息が保つという印象である。具体的には、ブレストなら1ストローク1ブレスが基本だけど、最初の1ストロークでも結構厳しいという風に感じる事も少なく無かったのだ。

この一息での保ち時間というか距離が異様に短いままで不具合を感じていたのは2017年の12月頃迄だ。ところが、2017年末以来、この一息の保ちが急に改善したような印象である。少なくとも1ストローク1ブレスで厳しい事を感じる事はなく、一息で15m程度は問題無く保つようになってきた。ブレストなら3ストロークは保つし、クロールなら25mは息継ぎ無しもOKとなってきた。

この効果は?と考えると、もしかしたら、禁煙からの経過年数の効果かな?という風に考えているところ。禁煙してから11年だけど、11年にして、やっとここまで回復したのかもしれない。

因みに、肺が禁煙して元に戻るには20年を要するらしい。そう考えると、未だ、道半ばである。

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2017年12月29日 (金)

スイム+ローラー台

スイムの日は、ヒルクライムを止めてローラー台に決定して三週目。

スイムでは余力を残さずペースを保って泳ぐ。短水路25mを7ストローク。1ストロークで3m程度進む計算。

短水路60往復してもペースを保って泳ぐけど、イイ感じである。

後から、ハードなバイクメニューが無いと判っていたら、結構ペースが違う。3000mを65分で泳いでいたところを55分で泳ぐ。10分短縮は大したこと無いかも知れないけど、時間で15%短縮だから結構なハイペースだと思う。

ただ、本日のスイムはいつも以上に水を掴めた感じ。正月休みの間に忘れないように泳ぎたい気もする。新年は、1/4か1/5には確実に泳ぎたい。

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2017年9月29日 (金)

スイム+ヒルクラ

木曜の運動、夕方に3kmを1時間弱でノンストップでスイム。帰宅に要する時間は15分。帰宅後、即、バイクでヒルクライムで獲得標高1000mのコースを45分で走行。

運動的には2時間弱だけど、心拍数の高い状態をずっと維持。スイム直後で脚も怠い状態でのバイクのヒルクライム。これが結構キツイ。

ただ、7月頃は登坂速度が8km/h以下に為っていたけど、今はヒルクライムコース10周走行の最終周でも15km/hは維持出来る。

体力がついたというよりも、ペダリングのコツが少し判った感じ。

ペダリングと言うより、ペダリングの際の上半身の筋肉の使い方。上手い具合に使えば、踏んだ瞬間に電動アシスト自転車みたいに車体が前方に吹っ飛んでいくような加速をする。

なお、上体の筋肉を連動して使うには、ケイデンスは低めの方が有利。ケイデンスメーターでみると50~60rpm程度。この位のケイデンスで上体の筋肉が連動して使えて楽に登坂出来る。

イイ感じである。

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2017年9月22日 (金)

ブレストのプル

今日はブレストストロークで泳いだ。

3000mの所要時間は50分だから悪くないペース。

先週までは60~65分だからペースが速い。

これ、泳ぎで一カ所変更してみた。

それは、プルの際の手の平の角度。

これまでは、水を掻くように使っていたけど、今は論理に反するかもしれないけど、水をなでるような形。

プルでは進むのではなく、呼吸の際に抵抗を最小で状態を持ち上げるためだけに使って、それ以外は抵抗を極力小さくしてキックのスピードを落とさないように留意。

すると、泳ぎながら、明らかに速度のノリが良い。

殆ど疲れることなく、ペースも落ちることなく、3000mが50分、、、、これ、結構イイ感じである。

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2017年7月10日 (月)

駐車料金150円

長水路のプールで利用する駐車場、30分が50円である。ゲートをくぐってから、精算するまでが時間だ。

で、夏場に50mプールを利用するとき、150円と200円の可能性がある。
泳ぐ時間自体は65~70分である。駐車してプール受付して着替えて、、、で10分チョイ。泳ぎ終わってシャワー浴びて着替えて精算するまでが10分弱、、、、すると、合計で10+70+10=90分となる。そうなると、、、、駐車料金が200円となる。しかし、着替えを8分、スイムを65分で済ませると、8+65+8=81分で、駐車料金は150円となる。

最近、支払う金額が200円の場合と150円の場合がある。極僅かな話である。できれば150円で済ませたい。そういう意識で泳ぐ訳だけど、無闇なペースアップは後半が疲れるので、この変は結構シビアだったりする。

この夏のスイム、駐車料金150円を目標に泳いだ。それでも、200円払った日が二日程あった。そんな日は、基本、スイムのペースが上がらなかった。

体調によってペースは結構変わるものである。

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2017年5月17日 (水)

声掛けられる、覚えられる。

単車で峠遊びしていた80年代、ピストバイクで朝走りしている最近の十年、毎週決まった曜日に泳ぐ水泳、、、、不思議なことに、良く話し掛けられるし、良く挨拶される。
以前、1996~2006年頃はスポーツセンターでベンチプレス中心の筋トレを毎週行っていたけど、その時も、良く話し掛けられていたし、良く挨拶されていた。

続けては居たけど、毎日行っていた訳ではない。もっと頻繁に通う人も居るようだけど、見る限り、話し掛けられる頻度は非常に多かったような気がする。

まぁ、続けて言って行っている内容が、やや普通から懸け離れていたのかも知れない。それが印象に残った理由のようにも思う。

水泳の場合は、ノンストップで約1時間3000mを泳ぐというのは、もしかしたら珍しいかもしれない。
筋トレの場合は、40kgと軽めのベンチプレスながら連続で200~300回やるというのが、もしかしたら奇異な光景だったような気もする。

自転車の場合は、折り畳みの小径ミニベロから始まって、最近はピストバイクだけど、走行時のケイデンスは奇異に映っても仕方ない。ヒルクライム対応で考えているから、軽めのギア比。ただ、軽めのギア比で40km/hオーバーとなるとケイデンスは120~140rpmで漕ぎ続けているから、これも怪しい。

単車はどうか?というと、売れ筋のレプリカから外した選択が目立っていたのかも、、、シャフト駆動のツアラーでフルバンクしたり、350cc以上2ストロークで、リフトさせたりスライドを誘発したりと、その辺りだろうか?

何にしろ、覚えられやすいような気がする。

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2017年5月16日 (火)

ウォーミングアップ

水泳をしていて思うこと。泳ぎ始めの最初の1kmは、どうも上手い具合に泳げない。力も入らないし、息も苦しい。
しかし、それ以上になると、不思議と身体が軽くなり、力も入るし、息苦しさも無くなる。

実は水泳に限らない。自転車でも、筋トレでも然り。

どんな運動でも最初の10~20分程度は今一である。

それ故に、最初の10分はウォーミングアップ程度で、負荷は小さめで運動をしている。

ただ、このウォーミングアップの必要性を意識し始めたのは、四十代以降の話。
昔は、割と無意識で運動して、何の問題も感じなかったからだ。

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2016年12月30日 (金)

スイムのウォーミングアップ

毎週泳いでいて思う事。それは、泳ぎ始めは、結構、息がしんどいのである。1時間弱を掛けて3kmを続けて泳いでいるけど、最初の1500mは結構怠いし、しんどい。
調子が出てくるのは、1500m以降である。ペースも早くなるし、息の辛さも感じなくなる。
ただ、1500mも泳いでいれば確実に疲労しているはずだけど、前半と後半のペースを較べれば、後半の方が一割弱は速い。

競技等では、非常に大事なのかもしれないけど、自分の場合、健康管理目的だから気にしない。そして、疲労感で辛さを覚えないようにペースコントロールして、1500mかけて徐々にペースを上げるような泳ぎ方である。泳ぎ始めは極力スローペース、、、これで、ウォーミングアップを兼ねて行うようにしている。

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