2017年5月17日 (水)

声掛けられる、覚えられる。

単車で峠遊びしていた80年代、ピストバイクで朝走りしている最近の十年、毎週決まった曜日に泳ぐ水泳、、、、不思議なことに、良く話し掛けられるし、良く挨拶される。
以前、1996~2006年頃はスポーツセンターでベンチプレス中心の筋トレを毎週行っていたけど、その時も、良く話し掛けられていたし、良く挨拶されていた。

続けては居たけど、毎日行っていた訳ではない。もっと頻繁に通う人も居るようだけど、見る限り、話し掛けられる頻度は非常に多かったような気がする。

まぁ、続けて言って行っている内容が、やや普通から懸け離れていたのかも知れない。それが印象に残った理由のようにも思う。

水泳の場合は、ノンストップで約1時間3000mを泳ぐというのは、もしかしたら珍しいかもしれない。
筋トレの場合は、40kgと軽めのベンチプレスながら連続で200~300回やるというのが、もしかしたら奇異な光景だったような気もする。

自転車の場合は、折り畳みの小径ミニベロから始まって、最近はピストバイクだけど、走行時のケイデンスは奇異に映っても仕方ない。ヒルクライム対応で考えているから、軽めのギア比。ただ、軽めのギア比で40km/hオーバーとなるとケイデンスは120~140rpmで漕ぎ続けているから、これも怪しい。

単車はどうか?というと、売れ筋のレプリカから外した選択が目立っていたのかも、、、シャフト駆動のツアラーでフルバンクしたり、350cc以上2ストロークで、リフトさせたりスライドを誘発したりと、その辺りだろうか?

何にしろ、覚えられやすいような気がする。

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2017年5月16日 (火)

ウォーミングアップ

水泳をしていて思うこと。泳ぎ始めの最初の1kmは、どうも上手い具合に泳げない。力も入らないし、息も苦しい。
しかし、それ以上になると、不思議と身体が軽くなり、力も入るし、息苦しさも無くなる。

実は水泳に限らない。自転車でも、筋トレでも然り。

どんな運動でも最初の10~20分程度は今一である。

それ故に、最初の10分はウォーミングアップ程度で、負荷は小さめで運動をしている。

ただ、このウォーミングアップの必要性を意識し始めたのは、四十代以降の話。
昔は、割と無意識で運動して、何の問題も感じなかったからだ。

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2016年12月30日 (金)

スイムのウォーミングアップ

毎週泳いでいて思う事。それは、泳ぎ始めは、結構、息がしんどいのである。1時間弱を掛けて3kmを続けて泳いでいるけど、最初の1500mは結構怠いし、しんどい。
調子が出てくるのは、1500m以降である。ペースも早くなるし、息の辛さも感じなくなる。
ただ、1500mも泳いでいれば確実に疲労しているはずだけど、前半と後半のペースを較べれば、後半の方が一割弱は速い。

競技等では、非常に大事なのかもしれないけど、自分の場合、健康管理目的だから気にしない。そして、疲労感で辛さを覚えないようにペースコントロールして、1500mかけて徐々にペースを上げるような泳ぎ方である。泳ぎ始めは極力スローペース、、、これで、ウォーミングアップを兼ねて行うようにしている。

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2016年7月 9日 (土)

ウォーミングアップ不足?

週一の3kmスイム、いつも泳ぎ始めよりも、泳ぎ終わりの方がペースが良い。泳ぎ始めは、息苦しさを感じる事が多い。
最初の1000mくらいは、正直、呼吸がリズミカルに行えない。身体の疲労度自体は、始めの方が楽な状態な筈だけど、後半の方が随分と楽に感じる。

色々調べると、泳ぎ終わると息苦しいとか、途中から息苦しいという話は聞くけど、泳ぎ始めが息苦しいというのは、調べる限り見当たらない。

筋肉が付かれたとか、そういうパターンでは無いのである。泳ぎ始めは、息が続かないのである。ただ、途中から良い案配になるのが不思議、、、

まぁ、もともと、昔から長時間、息を止めるというのは得意な方では無かったのである。肺活量は、そこそこあっても、息が止めれないというのは、呼吸が下手くそなのだろう。

身体が暖まったら大丈夫といっても、1000mも泳ぐ前に、暖まっている筈だし、何か別の問題があるような気がする。

初心に帰るため、中高年の泳げない人向けの水泳教室にでも参加するのが良いかも知れない。

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2016年4月 9日 (土)

水泳スケジュール、増やしたい。

現在、スイムは週一である。毎週木曜日、左肩の整体に通った後に、3~4kmをスイムをして帰宅するというのが日課となっている。
帰宅時刻を午後7時前後にしなければ、帰宅後の家事、育児+自身で決めた筋トレ、有酸素運動、ストレッチで3時間+αの予定を消化した後の就寝時刻が午前1時を過ぎるので、時間は超タイトである。
なお、土日祝日は泳ぎに行く予定は無い。理由はプールが利用者で混雑するために、連続して一定のペースで泳ぐという利用が困難なためだ。まぁ、その代わりに土日祝日は早朝時間帯にピストバイクで高負荷連続走行を1~2時間行っているからヨシとしている。

月~金の平日がスイム可能な曜日。スイムを行うなら5時半~6時半がベストである。6時半を過ぎると会社員、公務員が帰宅後に泳ぎに来るので混雑するのだ。平日の5時半以前だと高齢者が多い。平日の5時半~6時半がスポット的に空いている。この時間帯に泳ぐためには就業を定時操業で切り上げる必要がある。

金曜日は、子供の習い事送迎、或いは、一般の会社でも定時操業が多いのでプールは混雑傾向故に避けるので、月~木の4日が泳ぐ曜日に最適だ。しかし、その内一日はスポーツセンターの休館日だ。通っているスポーツセンターの場合、休館日は火曜日、、、となると、月水木の三日のみ。今、木曜日に泳いでいるので、理想は週初めの月曜日だが、ここを定時操業で切り上げるためには、どうすれば良いだろうか?結構、悩む。

基本は、加齢で老化が進行して体力が失われるのは不可避なんで、それが顕著になる前に、老化防止のための、新生活習慣を作る必要がある。今のライフスタイルは不惑四十代用の生活習慣プログラムである。還暦に向かう時期に適応した新生活習慣プログラムを考えないといけない。

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2016年1月 8日 (金)

ずっと泳ぐと

プールに最低でも週一のペースで泳いでいると、色んな人と遭遇する。
まぁ、泳ぎ方は人それぞれ。ただ、泳ぐレーンは合計で3レーンのみ。内1レーンは上級者向けで、2レーンが普通の人向け。この2レーンで多い時は十数名が泳ぐのだが、守るべきマナーは、遅い人は、ターンのタイミングで譲るべきで、速い人は、ターンのタイミングまで抜くのを待つべきだと思うけど、遅くて後ろの大渋滞を起こしながら泳ぎ続けたりするのは一番の悪行為だろう。速すぎて所構わず抜きまくるのはアウトだけど、速すぎる人は、大抵上級者レーンに移動するから、問題は遅い人の渋滞引き起こし行為だろう。

まぁ、それは兎も角、純粋に泳ぐ量、ペースを見てどんな人が居るか?っていうと、殆どは、泳ぐ時間が30分未満で引き上げる人ばかり。それ以上泳ぐ人を見ると、25mプールなら連続しても2往復の100m単位で休憩を入れて泳ぐ人が多い。100m単位で5本程度、合計で500m程度を休憩を入れて40分程度という人が多いようだ。

しかし、一ヶ月に一回程度まれに見るのが、連続して20往復程度泳ぐ人と遭遇する事もある。同時に泳ぎ始める事は無いので、自分が終えた後に、どのくらい泳いでいるかは不明だが、結構なペースで長距離を泳ぐ人が居るのは確かだ。
ペースが近い人が丁度プール中央ですれ違う位置関係を維持しながら泳いでいると、結構頑張ろう!って気分になる。自身は基本は60分3kmを基本で泳いでいるけど、同じ様なペースで泳ぐ人が同じレーンに入ると、チョット嬉しい。

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2015年10月12日 (月)

どこで泳ごうか?

東区の50mプールであるビッグウェーブの夏シーズンは9/21で終了。これは、50mプールとしての利用期間の話。9/22以降は、スケートリンクへの切り換え工事が始まり、11月から3月はスケートリンクとなるのだ。
例年は、夏シーズンが終わると、併設されている25mプールに場所を移して泳ぐのだが、今年は、12/16~2/26迄が25mプールの屋根の張り替え工事で使えないそうだ。

となると、、、秋は兎も角、冬シーズンの間、どこで泳ぐか?が問題。

数年前迄利用していた安芸区スポーツセンターを使うか?或いは、勤務先近くの東雲温水プールを使うか?だが、東雲温水プールは駐車場が狭いのが難点。安芸区は、少々遠いのが難点。

25mプールは、レーン数が少ない割りに多くの人が利用するので混雑していて泳ぎづらいのが難点だ。

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2015年9月11日 (金)

ゴーグルの寿命

1994年以降、最低週一のペースでずっと泳ぎ続けている。因みに、水泳は小学生の間はスイミングクラブに所属、その後は、サボリ気味での水泳部生活で、二十歳前後は泳いでいないのだけど、社会人になって三年目以降はずっと泳いでいる。つまり、この20年以上は欠かさず泳いでいる。

で、消耗品がキャップ、海パン、ゴーグルである。キャップは脱色、海パンは生地が薄くなって交換しており交換インターバルは4年程度、しかし、ゴーグルはもっと短いサイクルでの交換である。やはり、塩素入りの水の影響か、レンズ面の曇り留め処理が失われたり、ゴム部が劣化して浸水したりバンド切れしたりする。

バンド切れすると、一時的に補修して、その場は過ごせるけど、そうなると基本は買い換えだ。

で、ゴーグルはスポーツセンターの売店で購入するのが常だ。価格は税込みで1500~1600円程度、ブランドはARENA、SWANのゴーグルだ。どちらも拘り無く選ぶモノ。因みに、どこのブランドを選んでも2年は保たないようだ。

盆明け最初のスイムでは、1.8km泳いだ地点でベルトが切れてゴーグルが外れた。
そこで、ベルトを結んで長さ調整して使うも、2.6km地点で結んだ箇所が解けた。
結局、3km迄騙しながら泳いで、帰りに受け付けの売店でゴーグルを購入したのだが、今度のは全開のARENA製からSWAN製になった。価格は1600円である。

果たして、このゴーグル、何年使う事が出来るだろうか?

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2015年8月25日 (火)

長水路プール

基本、木曜利用と決めているけど、7月、8月は色んな大会が開催されて一般利用が出来ない日が多い。結果的に、水曜に泳いだり、月曜に泳いだり、、、となる。
7月の第四週、第五週は木曜は大会開催なので水曜に泳ぎ、8月の一週目は何故か休館日。8月前半で利用可能なのは8/3の月曜オンリーだ。

まぁ、公式な大会が開催可能なプールが少ないので仕方ないけど、夏というシーズンに一般利用が制限されるのは、公共の施設としてはチョット残念な気がする。

大昔、広島には旧広島市民球場の北側に屋内プールがあって年中利用が出来たけど、今は何もない。
まぁ、その時代、長水路プールであるビッグウェーブというのは浄水場だったわけだから、近い場所にプールが出来ただけでも感謝しなければいけないのかも、、、。

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2015年6月14日 (日)

プールのレーン

公営プールの泳ぐレーン、広島市内では2レーンあって、一つのレーンでは往路、復路のラインが決められている。其処を皆が泳ぐ訳だ。今の時期(5月)、50mプールはオープンしていないので25mプールオンリー。そして、5月からはダイエット目的かどうか知らないけど、中年男女が増えてくる。

まぁ、それは良い。

しかし、2レーンしか無いエリアを色んなペースの人が泳ぐのだ。当然、速い、遅いの差が出る。

一般的には、遅い人は、速い人が迫ってくれば、折り返しで譲る。速い人は、遅い人を抜くのは折り返し迄待つというのが暗黙のルール。

しかし、、、、遅いの中に人は、後に渋滞を作りながらも遅いままに泳ぎ続ける人もいる。

4月以前には、譲り、譲られ、待ちながら皆が泳いでいたけど、最近は、絶対譲らず渋滞を作る奴がいる。この辺の社会性というか調和能力というか、それが見えない人が多すぎる。

速く50mプールがオープンして欲しい。レーン数が豊富だし、片道50mもあると、混雑しても、追い付いたり、追い付かれたりする頻度が少ないのがメリット。

25mプールで混雑時期に突入すると、なんか気苦労するというか、嫌だ。

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