2017年11月20日 (月)

眠気の原因は?

生活リズムを振り返る。
平日は朝7時起床。7時半出勤、勤務時間は8時~18時45分。しかし、睡魔が10時~11時半、13時~16時にやってくる。退社が18時45分、帰宅が19時だけど、それ以降睡魔は無し。夕食等を済ませ、運動が19時半~20時半、22時半~24時、就寝が午前1時である。

夜間の睡眠時間が6時間弱だから十分だと思うけど、日中の眠気はハンパ無い。

これ、勤務=睡魔という事か?と思っていたけど、盆休み等の連休を過ごしたら、、、、

休日、連休は、朝6時前起床、運動は6時~7時半、買い物が9時~10時だけど、睡魔が10時~11時半、昼食を済ませると、再び睡魔が13時~16時、その後活動して運動が21時半~23時、就寝が午前零時、、、、

睡眠時間は6時間キープしているけど、同じく、日中は眠たい。

平日だろうが、休日だろうが、昼前後の2時間ずつが眠たい訳だ。

要するに、6+2+2で10時間の睡眠が必要なのか、、、、睡眠=体力のリカバリーだから、消費する体力、つまり運動量に対して睡眠時間が足りていないのかもしれない。

運動量は、結構ハードな有酸素運動が1時間半程度、筋トレ等無酸素運動が1時間半程度だから毎日3時間の運動だけど、これは多いのか?、、、でも、それが原因としか考えられない。

ただ、睡魔撃退したいけど、今の運動を減らすつもりが無い場合、どうするか?

これが問題である。

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2017年11月15日 (水)

睡眠時間の確保

夜中の自転車漕ぎをローラー台からヒルクライムに変更して時間的余裕が生まれている。

ローラー台を行っていた時は、筋トレ→ローラー台→ストレッチの順番。筋トレがPM9:15~PM10:30、ローラー台がPM10:40~PM11:40、ストレッチはAM0:00~0:30だったけど、ヒルクライムに切り換えると、ヒルクライム→ローラー台→ストレッチの順番で、ヒルクライムをPM7:40~PM8:40、筋トレをPM9:30~PM10:45、ストレッチをPM11:00~11:30である。一時間程、終わる時間が早まっているのが有り難い。

時間を有効に使えているのがイイ感じである。負荷自体もローラー台<<ヒルクライムっぽい。

負荷が大きいので、スイムとの併行はしんどいので、スイムデーはヒルクライムを無しにしようか?とも考え中。そうすれば、更に時間に余裕が生まれる。

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2017年10月18日 (水)

睡眠時間確保+運動負荷アップ

平日の運動のパターン変更、試行錯誤中。
これまで、筋トレを午後9時15分から午後10時30分、負荷付きローラー台を午後10時45分から11時45分というパターンでメイン運動を行っていた。
このパターンでは、後のストレッチ等々を行うと、終了が午前1時過ぎとなっていたので、微妙に睡眠時間不足、尚かつ、運動負荷が不足気味という状態。

そこで、若干の変更をしてみた。

ローラー台っていうのは、思った程の負荷が掛からない。時間の割りに運動量が確保出来ないという印象。そもそも、全然疲れないからだ。
まぁ、ローラー台の負荷ユニットも消耗が進んでいるのも原因か、、、、

ということで、ピストでローラー台って運動を実走に改めてみる事に、、、、、但し、夜間を遠出するのはナンセンス、、、、夜間は、居住地の団地の勾配を利用することに、、、で、標高100mの団地のある山を何周回か行う事に。これは午後8時台から午後9時20分迄おこなって、筋トレを午後10時から午後11時迄で終える事に、、、、こうすれば、全てが終わるのが午前零時30分、、、、

こうすれば、最長で1時間の短縮が可能。運動負荷もしっかりアップ出来る。

ということで、このメニューを試験的に実施中。

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2017年9月13日 (水)

二度寝

夜、午前一時台に就寝する。すると、、、翌朝、午前6時台に目が覚める。ただ、活動開始には時間がある、、、、すると、二度寝してしまう。この二度寝の瞬間の心地よさ、最高である。

二度目の起床が午前7時過ぎ、、、、これで丁度良い。因みに、午前零時台になると、午前5時台に目が覚める。

基本的に睡眠時間は5時間程でOKのようだけど、この次の二度寝、30分程度の二度寝が最高に気持ちよい。

人生で一番心地よい瞬間、、、、眠りに落ちる瞬間かもしれない。

ただ、困った事に、最近は、どんなに寝ていても、チョットした時に、振り向けば睡魔状態。

会議で面白くない、つまらない、、、と思うと、1対1でも眠たくなる。相手が重役でも眠たくなる。

睡魔は、いつも直ぐ側に居るような気がする。

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2017年8月21日 (月)

睡眠時間

基本、昼前、昼下がりは、土日、平日関係無く眠たい。
で、夜の睡眠時間が不足かというと、良く判らない。
午前零時に就寝すると、午前5時には起床してしまう。
午前一時に就寝すると、午前6時に起床する。

自動的に5時間寝たら目が覚める。

強引に、二度寝等して6時間睡眠、7時間睡眠を取っても、昼前、昼下がりに何時も通りに睡魔がやってくる。

寝る時間の長さでなく、夜中の他に、昼前、昼過ぎも寝ると言うことが必要な身体なのかもしれない。

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2017年6月19日 (月)

睡眠時間

このところの生活リズムで判ったこと。

それは、、、睡眠時間が5時間では不足気味、、、、6時間あれば大丈夫ということだ。

午前2時就寝、午前7時起床で5時間睡眠の場合、日中の睡魔がハンパ無い。

午前1時就寝すると、、、自然に午前6時半に目が覚める。これで5.5時間睡眠だけど、集中力を欠くと睡魔クンがやってくる。

午前1時就寝、午前7時迄微睡んで6時間睡眠すると、、、、割と、睡魔クンは近付いてこない。

ホントは午前零時半くらいに寝れば良いのだけど、午前零時半~午前1時の30分が自分にとって一番好きな時間。全ての予定を消化して、ノンビリ過ごせる一番の時間である。そのノンビリが伸びすぎると、翌日堪えるようだ。

午前1時就寝、、、、これをしっかり守りたい。

学生時代は午前3~5時就寝で睡眠時間は4時間台が普通だったけど、、、、それは、体力があったからではなく、日中が充実していたからだろう。最近、同じ毎日のくり返しで、日中は特に張り合いが無いから仕方ない。

一日のモチベーションは夕方以降の運動している時間帯、休日の運動している時くらいだ。運動していると、気合いが入るし、結果が気になるので真剣に過ごしている感じ。運動中は、全く睡魔クンはやって来ない。

実際、運動開始の終業チャイムと同時に、脳と眼が完全に覚醒するのが判る。

運動を毎日四時間行っているけど、これがヒビの活力だが、その疲労も身体が休息を欲している理由かもしれない。その休息が夜間の5時間では不足しているということに違いない。

憧れの定年退職である。定年退職したら、毎日しっかり運動して、好きなことで有意義に時間が使えそう、、、、楽しみである。

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2017年5月26日 (金)

眠気

基本、毎日24時間、フルタイムで眠たい。
寝付きの良さも文句なしである。夜、床に付いたら、ほぼ瞬間的に意識は無くなる。
夜、床について起き上がる迄の時間は6時間だけど、6時間全てが熟睡時間である。

これだけではない。午前も午後もずっと眠たい。一日24時間全部寝て過ごすことも可能な程のように思える。

睡魔を全く感じない時間帯は?というと、自転車、水泳、筋トレといった運動の最中と、自転車、単車、車の乗り物の運転の最中。この間は全く眠たくない。
しかし、それ以外の時間帯は、兎に角、強烈に眠たい。

何時でも何処でも瞼を閉じたくなる。そしたら、、、、直ぐ寝そうになる。

なんとかしたいものである。

夜、床に入る瞬間が一番幸せな瞬間。そして、朝、床から起き上がる瞬間が一番悲しい瞬間だ。

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2016年11月28日 (月)

寝付き

夜、布団に入る。すると数秒で瞼を開けておく事が困難になる。この時刻、最近は午前1時過ぎだ。これ以降になると、何処にいても、瞼を開けておく事が不可能。
因みに、午前零時の段階では、大抵は起きているけど、午前零時を過ぎれば、横になって目を閉じれば、即意識が無くなる。

因みに、途中目が覚める事は殆ど無い。就寝前にコーヒー飲んで、炭酸水1L飲む事があるけど、その場合は、夜中に目が覚める。

そして、就寝中に夢を見る事は殆ど無いし、何が起きても、どんなに騒がしくても、途中目が覚める事は殆ど無い。

睡眠自体は、良い睡眠だと思う。因みに、大抵は午前7時前に目が覚めるので、睡眠時間は6時間前後である。午前零時前後に寝れば7時間確保できるけど、どんなに早く寝たとしても、午前零時半より早めるのは不可能。

で、ぐっすりの6時間睡眠で足りているか?というと、、、日中、毎日眠たいので、恐らく睡眠時間は足りていない感じ。

ただ、この寝付きの良さは、ベッドに入った時間=睡眠時間ということで、時間の有効利用に大いに貢献している。世間では、ベッドに入っても眠れない、、、そういう人が少なく無いらしいので、その点では幸せかもしれない。

まぁ、問題は絶対的な睡眠時間をもう少し確保したいところ。

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2016年8月18日 (木)

猛暑と睡眠時間

毎日、予定通りに運動している。運動は、午後9時からスタート。30分のストレッチ、75分の筋トレを行う。これで10時45分、ここからローラー台を1時間行って、最後のストレッチを終えて午前零時である。
なお、木曜日は、その前に3kmスイム、土日は早朝にピストバイクで実走行が1.5時間から2.5時間を行っている。平日は昼休みに45分の自転車走行を行っている。

夜の運動が終わるのが午前零時、それから入浴+くつろぎタイムで全部終わるのが午前1時半、、、、で、起床が午前7時チョイ前である。睡眠時間は長くて5時間半、、、、

このリズムで過ごしていると、日中、とても眠たくなることがある。眠たくて、眠たくて仕方ない事が少なく無い。特に、猛暑の夏は、睡魔がいつも以上に強烈に襲ってくる。

基本、睡眠時間が長くて5時間半というのは、運動量、活動量と比較すれば完全に不足しているのだろう。
睡眠時間を7時間程度確保できれば理想、、、、でも、運動量を減らしたくない、、、これが、ここ数年の悩みだ。

7時間睡眠を実現するには、就寝時刻を午後12時に設定したい。全ての開始時刻を1.5時間繰り上げる、、、そのためには、運動開始を午後7時半にしたい、、、そのためには、午後5時くらいには帰宅したいところ、、、

毎日定時退社出来るような生活が理想、、、、しっかり運動、しっかり休息、、、、これを実践したい。理想は元気な50代を過ごし、パワフルに還暦を迎える事。筋量を現状維持以上、代謝も現状維持したい。1780kcalの基礎代謝、そして12%以下の体脂肪率、38%以上の骨格筋率を維持して、今からの十年を過ごしたい。

如何に定時退社出来る体制をつくるか?これが、今後の重要な課題だ。

冬場であっても太陽が見える内に帰宅したいものである。

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2016年7月10日 (日)

眠気

これについて興味深い記事を見つけた。眠気は、全ての活動を阻害して、寝ちゃ拙い所では、眠気と闘うばかりで、何も出来なくなる。
確かに、もし前日が睡眠不足なら、翌日の眠気は不可避、、、しかし、睡眠不足でないのに、そうなる場合、もしかしたら、うつ病かも、、、だという話だ。

そもそも、十分睡眠をとっているはずなのに眠すぎるという過眠症。元々、睡眠時間には個人差があって、5時間でOKな人も居れば10時間が必要という人も居る。大事なのは、起床時におけるスッキリ感である。寝ても寝ても寝足りない、、、これが問題なのだ。
この寝ても寝ても寝足りないという過眠症が、もし何らかの病気が過眠の原因となっている場合、その病気を治療すること自体が過眠の治療となる。

そこで、ピックアップされたのがうつ病だ。うつ病というと、不眠という印象が強いが、実は過眠も起こりうるという。こお過眠現象は、冬季になると気持ちが落ち込む、いわゆる「冬季うつ病」の場合に現れやすいと言う。他には、気分の大きな振幅が特徴である躁うつ病では気分が高揚している時は短時間の睡眠しか必要ないですが、気分が落ち込んでくると過眠が生じやすくなるそうだ。

基本、過眠を錯覚している場合があるので、ホントに寝ているか?を今一度整理する必要がある。睡魔がどんな感じで生じて、その前後の生活がどうか?を確認する必要があるが、しっかり規則正しく寝ていても、睡魔が襲う場合、上述のうつ病による過眠症の可能性があるという。

もし仕事中に限って眠気が強まる、、、、そういう場合、心的要因がある場合があるそうだ。

終業のチャイムと同時に覚醒する場合、心に何かを抱えている可能性が否定出来ないかもしれない、、、、。

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