2021年12月 8日 (水)

ブースター短縮?

三回目接種、当初8ヶ月間隔って言ってたけど、短縮表明。
出来るだけ、、、、って、どのくらい?
他国のように3ヶ月とか?
そろそろ、接種後の色んな事例を再評価して決めるべきと違うか?

3ヶ月とかに短縮していくとすると、年に4回以上打たせる気か?

元々、反復投与は危険と言われていたモノを年に何回もぶち込む、、、、、それの評価は出来ているのかい?

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2021年12月 7日 (火)

何故に接種を前倒し?

オミクロン株、現状では重症化リスクは高そうにない。更に、既存のワクチンは効かない可能性が高い。なのに、、、、接種前倒しの方向。
オミクロン株に対応したワクチンが三ヶ月で作れるって話なら、待っても良くない?
何故に?
もしかしたら、オミクロン株以前に普通の風邪を含む疾病に対して免疫が低下傾向にあるためじゃないか?と勘ぐったりする。
アレ打って、自然免疫が崩壊するなら、さっさと打って細胞免疫を高める必要でもあるのか?と思ったりする。
打てば打つ程、インターバルを短く打ち続ける運命になるのか?と考えたり、、、

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2021年12月 3日 (金)

何処まで逃げる?

さてさて、オミクロン株が国内でも確認、、、まぁ、オミクロンがどうかは別として、恐らくだけど、1月から2月にかけてPCR検査陽性者数が大幅増加するのは間違いなさそう。海外のパターンだと間違いない。増加当初は、恐らくだけど未接種者の割合が陽性者の中で多いという報道が為されるだろう。それで、未接種者の接種呼びかけが更に強まる予想。

感染者、重症者数が増大して、緊急事態宣言的な宣言が為されるのも容易に想像出来るけど、恐らくは、それによって経済活動の制限が行われるだろう。ただ、これまでのように営業時間の自粛要請とか、酒類の提供停止要請とか、映画館の閉館とか、スポーツ、コンサートの観客数制限とか、そういうのは為されないのでは無いだろうか?
経済活動の制限は、ワクチン未接種者限定で、飲食店やフードコートへの入店不可、映画館、スポーツ観戦、コンサートへの入場不可という形が想像される。他には、公的施設であるスポーツセンターであるとか、公共交通機関の利用不可とか、そんな感じだろう。こういうパターンなら飲食業への補償も不要だし、、、、

さて、行動制限がどの程度影響するかによって、未接種者の接種行動が変わってきそう。

接種義務化の前に、行動制限が強く掛かる、、、、そんな感じ。そういうのは来年の2~3月辺りに訪れる予感。

接種見送りの人が逃げ続けるタイミング、何処までの行動制限で、どれだけ接種に陥落するか、、、、結構気になる。

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2021年12月 2日 (木)

危機感が、、、、

ニュースで盛んに煽っているのが、オミクロン株。
ただ、、、、ニュースで煽る程の危機感を感じないのは何故か?
世界の反応は過剰反応のように感じる。コロナアレルギーで過剰に応答しているように感じるというと言い過ぎか?

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2021年12月 1日 (水)

オミクロン株にもアレ打て!

デルタ株、感染力が強いという話だった。症状は、それまでの味覚障害等の特徴的な症状がなくなり、普通の風邪と同じで、微熱、鼻水、咳、、、、だから、検査を受けないと判らないという話。この時点で、デルタ株って、ただの夏風邪で良くない?と思ったもんだけど、デルタ株に厳重警戒ってニュースで恐怖が煽られた。

で、今度のオミクロン株。感染力はデルタ株に増して空気感染するかも知れない程の感染力との報道。これで厳重警戒で海外からの入国禁止措置。ただ、、、、オミクロン株って症状は、報道されているのは、倦怠感の後に頭痛、身体痛、咳が短時間、、、、これって、普通の風邪で良くない?と思うんだが、こちらも厳重警戒だそうだ。

正直、感染力と重症度というと、反比例的関係と違うのか?

或いは、、、、この辺の変異株の事を、イギリスで問題となった『スーパーコールド』と混同していないか?と疑ってみたり。イスラエルで二回目接種者感染者が未接種者を上まわり重篤化が進んでいた7月末の状況も同じに見える。これが、接種先行国で三回目以降の反復接種の流れを作ってきた。

アレを打てば打つ程、普通の風邪とか、普通の風邪症状しか呈さない変異株感染で、重篤な症状になっていくのと違うか?自然免疫を破壊して、アレで作られる抗体免疫だけで戦うとなると、打ちまくっていくしか手立てが無くなってしまった感じ。自然免疫崩壊状態でアレ打つのを辞めた結果、帯状疱疹、手足口病、痺れ、目眩、、、そんな症状が発現しているのと違うか?アレ無しでは、普通の日和見感染症にさえ戦えなくなる、、、、一生、アレ打ち続けるんだろうか?

アレの内容分は接種後二週間経過しても1%も排出されない。残ったモノは肝臓、胆嚢、膵臓、生殖器に蓄積、、、、そんなアレは本来反復接種は良くないと厚生労働省も言っている。それを半年間隔で打ち続けるって、、、、やばくないか?

でも、一度打ったら打たないと色んなウイルスと戦えない、、、一度打ったら、打つのを止めるのも地獄、打ち続けるのも地獄、、、、、そんな風に感じるのは俺だけか?

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2021年11月27日 (土)

9月の人口動態統計速報

令和三年九月の死亡者数が出てました。人数で115,706人、前年に比べ8238人、率で7.7%増加です。

今年は、五月以降快調に死亡者数が前年比で数%以上の増加です。

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春以降の例年と比べて多い理由は、今年の春以降の固有のイベントが影響していると考えるのが自然ですね。

イベントの短期的な影響が出ているのでしょう。中長期的な影響がどう出るか?がこれからの死亡者数変化に現れてくるはずです。

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2021年11月26日 (金)

多分今だけ、、、

日本のコロナウイルス感染者急減状況は、多分、今だけ。
何処の国よりも接種開始が遅く始まり、接種率が平衡に達するまでの時間が短期間。ワクチンによる効果が接種者全体に同時に現れているのも理由だろうけど、接種率が低い段階から感染者の減少は始まっており、ワクチン接種による効果だけではないのも確か。
ワクチン接種率が高くない状況において感染者数が減少に転じたのは、検査で陽性確認する前に、自然感染自然治癒した人が増えたと考えるのが自然だろう。五輪開催前における感染者急増状況において感染者全員を把握していたとは思えない。急増時程、感染確認の取りこぼしが多くなるモノ。これが初期の感染状況改善の最大の理由では無いだろうか?接種率の向上による効果は二回接種完了後二週間以降に見られるものであり、その効果は速くとも9月中旬以降。その段階では既に感染状況は改善しており、改善した感染状況に加えワクチン効果が効果的に作用し始めたて10月以降の感染状況改善の効果が見られていると考えるのが最も自然。

しかし、イスラエル、イギリスを始めとする接種先行国は一度感染状況が改善した後に感染再拡大に見舞われている。イスラエルで二月に接種完了も再拡大は七月、英国では四月に接種完了も九月に再拡大。概ね五ヶ月経過してから感染再拡大に見舞われ、六ヶ月目から二回接種済み者の重症化、死亡が顕在化し、非コロナによる病による重症化が見られている。日本における二回接種が九月に完了していることを考えれば、その五ヶ月後である来年の二月以降が、イスラエルやイギリスにおける状況が再現されると考えるのが自然だろう。年末以降、医療従事者、治安を司る公務員、高齢者といった早期二回接種完了者が選手完了から五ヶ月経過を迎える事になる。三回目接種を確実に実施することで、イスラエル、英国での三回目接種前の感染拡大を回避するように動いているけど、欧州各国を見れば三回目接種を行っても感染再拡大は不可避。感染拡大を抑えるためには、ワクチン追加接種のインターバルを短くして回数を重ねるしか無いというループに陥りつつある。

一方で、接種を進めていないアフリカ諸国、欧州での一部の国では接種率が低いままでも感染状況は終息したといっても良い状態で落ち着いている。
ワクチン未接種状況で一回は訪れる感染拡大を自然感染、自然回復、自然免疫で乗り切るか、ワクチン接種加速化で乗り切るかの違いは、前者が自然免疫による防御、後者がワクチンによる抗体免疫による防御の違い。前者による方法は効果が持続し穏やかに終息、後者は効果は強力だけど短期間に効果を喪失すると共に反復接種による弊害リスクの増加という結果に到っているように伺える。
日本国内に目を向ければ、三回目接種の前倒しにより、恐らくは急激な感染拡大は訪れないように思う。しかし、非コロナによる疾病の重症化、死亡者数増加という形で人口統計等に現れていくのでは無いだろうか?勿論、非コロナということでワクチン類との関連不明で手当はされないだろう。そして、接種先行国の反復接種タイミングと感染状況を考慮した上で、四回目以降の追加接種を短いインターバルで続けていくのでは無いだろうか?追加接種の回数を重ねる毎に、非コロナによる疾病での重症化、死亡者数増加は更に加速していくというループが永遠に繰り返されるのだろう。人口の80%以上が接種済み者となると、殆どの国民が永遠にワクチンに頼らざるを得なくなるかも知れない。

すると、最初にmRNAを守るPEG類の反復接種は望ましくないという厚生労働省の報告がどうなのか?というのが、やはり気になる問題となる。

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2021年11月20日 (土)

接種しない奴はダメ!ホントか?

って空気感が強い。
でも、接種して無くとも感染してないのであれば関係無い筈とも思う。
接種していて、感染しても軽症だった!って喜ぶのと、そもそも接種してないけど感染しない状況を続けている方を比べると、後者の方が○だろう。

感染率は人口比で1%程、更に重症化率は全世代で1.6%、50代以下なら0.3%である。死亡率は全世代で1%、50代以下なら0.06%である。
つまり、重症化率は0.01×0.016=0.00016、50代以下なら0.01×0.003=0.00003という割合。10万人に3人である。死亡率では0.01×0.0006=0.000006である。100万人に6人である。これって、ほぼ無視して良いのではなかろうか?
因みに、接種して死んだ人が9000万人で1500人だとすると、1500÷9000万人=0.000017である。100万人に17人も居る。これは報告された数だけだけど、取り上げられていない人数はもっと多いだろう。極端な話、人口動態推計から見れば月7000人は死亡者数が多い状況。これが10ヶ月続いている。最大値で70000人とすれば70000÷9000万人=0.0008である。1万人に8人である。これは極端な例だろうけど、実際の死亡者数は1500人どころではないだろう。

この感染死リスクと接種死リスクの数字を見比べると、どう考えても感染死リスクの方が少ない。感染したら怖いのは確かだろうけど、一番は、接種見送り感染防止に心掛けるのがベストとしか思えない。

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2021年11月19日 (金)

状況証拠が、、、

今年の傾向。
先ずは、総務省の発表する人口動態推計速報で明らかなように5月以降の月別死亡者数推移が前年以前に比較して6~9%多く推移している。
例年以上に心筋症、帯状疱疹を発症する人が多く、NHK『きょうの健康』でも取り上げられている。
前年までは減少傾向だったエイズ発症者数が、増加に転じている。

これは、アレに纏わる説でデマと一蹴されていた説が原因ともとれる状況証拠が揃ってきた感がある。

今後は、普通の風邪、普通のインフルから日和見感染症で重症化、死亡する人が増えたり、或いは、出生率が低下して継続的な人口減少のトレンドが加速したり、、、、そんな可能性が危惧される。

ただ、どんなに状況証拠が示されても、アレが原因とは言い切れないと逃げ切るんだろう。更に、『希望する全ての国民に、、、副反応による治療費は自己負担で、、、、』という文言を盾に、一切の補償や賠償は行わないのだろうなぁ、、、。

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2021年11月18日 (木)

エイズ発症者増えたって、、、、

コロナ禍の中でエイズ発症者が増えたというニュース。
ニュース解説では、受診機会が減ったのが理由だとか言ってたけど、そうでな無かろう。
そもそも濃厚接触が嫌がられる御時世、HIV感染するような行為が例年より多い事は有り得ない。
そうなると、気になるのは、アレ、、、、mRNAのアレだ。
アレには、タンパク質の配列がHIVと同じ部分が複数見られるという話。
この論文が発表された時は、発表者に批判が集中して取り下げられたとの事だけど、アレ打っての症状っていうのは、所謂、HIV感染者がエイズ発症で見られる初期症状と酷似していると、国内の国立大学の教授も指摘していたのは記憶に新しい。
HIVと同じものが取り込まれて、そういう症状になる、、、、それについてはデマと一蹴されているけど、一蹴される前に、それでも大丈夫という説明は為されていない。
免疫力が低下する、、、結果、帯状疱疹を発症するとか、発ガン率が高まるとか、痺れだとか、日和見感染で重症化するとか、、、、そういう兆候は、アレ接種先行国でもそう言う状況を類推させる統計が紹介されてもいる。

アレ打ったら遺伝子にHIVと同じ配列が組み込まれエイズ的な症状を発症するという説はデマと一蹴されていたけど、エイズ発症者が増えたというデータから、その説が一蹴出来ないと考える人が出ても不思議じゃない。

アレ打って、mRNAが取り込まれて遺伝子にHIVと同じ配列が組み込まれて、免疫力が低下する、、、、そんな可能性は無いのか?

少なくとも、エイズ発症者が増えたって事実があるならば、その理由を明らかにして欲しい。少なくとも、発症者のアレ接種履歴も公開して欲しい。全員未接種ならば無関係と言いきれるだろうけど、全員接種済みだとすると、更なる検証が必要と違うか?

そんなアレを小学生世代にも接種準備とか言ってる。そもそも、国内の感染収束状況が海外と違ってミステリーと言っているのに、海外の治験結果を参考に子供への接種を始めるって意味不明だ。日本人の固有の特性があるなら、海外の治験なんて参考にすべきじゃない。国内でアレがエイズ発症となるような遺伝子に影響を及ぼす可能性が少しでもあるなら、まずは国内と海外の感染状況の違いを明らかにして、危惧されている懸念をクリアにする事が先決だろう。機械的に接種!接種!と進めると、最悪、未来ある世代に長い負担を強いる事になるということ。下手すりゃ国が滅ぶよ。

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