2022年5月28日 (土)

心筋梗塞

なんか多すぎる、、、、
自分より若い世代、この一年間、身の回りだけで三人亡くなった。
今日聞いたのは、特にビックリ。
違う会社だけど、仕事の関係で何度も打ち合わせをしてきた人。
つい先日も、知り合いが不調の診断を受けて心筋梗塞の疑いがあったそうで、ビクビクしてたけど、まさか、同じ病気で命を落とした人が居たなんて、、、、

アレの作用は、短期的な反応、中長期的な反応があるんだろうけど、心筋梗塞ってのは中長期的に現れる反応の一種か?

これから加速度的に増加するんじゃあるまいか?

さすがに、少なくない人数が、心筋梗塞の疑いとか言われると、さすがに怖い。

取り敢えず、更に心が固まる。絶対、打てねぇな。

| | コメント (0)

2022年5月27日 (金)

ワクチンの作用、後半戦

これ、大きく分けて二種類に分けられるのかも、、、
一種類は、非常に不安定なmRNAを守るために使われていた新添加剤と言われていたPEG類による効果。このPEGってのは、MSDS等を見ると以前から紹介していたように劇物指定の物質。これによる短期的なショック症状。世間で言うところの副反応って奴だろう。
この副反応、短期的なショック症状の他は、それが腎臓、肝臓に集積した後に起こるであろう長期的な影響。これも厚生労働省のサイトで確認済み。

二種類目は、PEGで守られて身体に届けられるmRNAの部分。これを打ち込めば、これを細胞が取り込んで、細胞自身で抗体を作らせる抗原としての役割を担うために産生されるスパイクタンパク質の影響。これは、体内で接種後に10日程度で作られ始め、接種後数ヶ月から一年以上も体内に残存するという話。何時まで残るか?って部分で、確定的な答えは探しきれなかった。作られたモノが何時まで残るか?そして、接種によってスパイクタンパク質が何時まで産生され続けるか?が気になるところ。これが残る事によって、それが原因となる作用、これが二番目の長期的な影響として現れる。
更に、打ち込んだmRNAは直ぐに消滅するという説明が当初は為されていたけど、それを翻すような説も最近は登場している。まぁ、不安定なmRNAを注射に耐えうる安定性を与えるための改造を施したモノを使っているために、当初の説明通り不安定なmRNAが直ぐに消えるという説明は、今では信じがたいもの。そう考えれば、打ち込んだmRNAによる影響ってのも無視出来ないかも知れない。

現時点で接種から一年以上経過している。昨年の騒動はPEG類といった添加物による副反応によるもの。これからは、本体であるmRNAや、それから産生されたスパイクタンパク質による影響が少しずつ現れるかも知れない。現れないのがベストだけど、もう暫く、傍観したいところ。

| | コメント (0)

2022年5月25日 (水)

ホントのところは?

四回目接種、原則は高齢者とハイリスクの人だけ。それ以外は打てない。
しかし、5月時点のワクチンストックは9億回以上、、、、
打てないなら、そんなに大量のストックは不要だけど、実際にはストックが沢山。
ホントのところは、どうなんだろう?

| | コメント (0)

サル痘

欧州で流行の兆し。
ヨーロッパで120人を越えているそうだ。
何が原因?
日本でも流行るのではないか?
仮に、半年後の年末辺りに国内でも現れるかもしれない。
その場合、発症の誘因として疑われれるモノが明らかになるかも知れない。

| | コメント (0)

2022年5月24日 (火)

過度な医療行為

これは必要なんだろうか?
50代以上の高年齢層、これらに施される医療行為、その必要性が果たしてあるのだろうか?過度な医療行為を施さなければ、或いは大量の医薬品を投与しなければ生命が維持出来ない状態、そう迄して生かし続ける事というのは、当人にとって、社会にとって、果たして利益になるのかどうか?
医療行為を過度に施す、、、個人的には反対。各人の健康状態の殆どは、各人の殆どの生活の積み重ねの結果とも言える。その積み重ねによる結末というのを自然に受け入れる、、、こういう考え方もアリのような気がする。
無理矢理延命する、、、、どうも無駄なような気もする。
最近は、健康診断で早期発見早期治療ってのが一般的だけど、ずっと無視し続け、不調に気付いたら、そこで覚悟を決める、、、、というのもアリでは無いだろうか?
もしかしたら、その方が良い生き方が出来るかも知れない。

その延長で、色んな情報に恐れおののいて、良く判らない注射を打つために腕を差し出す、、、これも違うような気がする。己の身体を信じて、成り行きに任せるというのも考え方としてアリのような気もする。

良く判らない情報に翻弄されて、惑い動く、、、、それより、ドンと構える方が健康な気もする。

| | コメント (0)

サル痘、間もなく!

水疱瘡的、帯状疱疹的、、、、欧米で発症事例が多発、、、、
これはホントにサル痘なのか?
サル痘というと、天然痘の子分みたいな奴。天然痘の予防接種が有効であり、これはサル痘にも有効。天然痘の予防接種なら、現時点で48歳以上の人は接種済みなので関係無い。だから、オッサンには関係無いけど、昨年辺りから帯状疱疹に注意を促す政府公報がTVで流されたり、NHKの番組で取り上げられたりしている。あの水疱痘的な症状、名を変えて危険を訴えているだけのようにも見える。
因みに、帯状疱疹、アトピーに注意を促しているのも昨年から。昨年から注意を促す病症といえば、心筋炎もそうだし、最近なら低年齢児の急性肝炎も然り。何れも、欧米中心+アジアなら日韓というところ。

色んな病症の偏在の仕方、発症のタイミングというのが共通性を帯びている。このタイミングの一致が偶然と考えるのには無理がある。となると、これらの地域に共通したイベントが有り、それに因果を疑うというのは至って自然な流れだ。

その因果の元となる社会的イベントって何があった?去年~一昨年に大々的に行われたモノ、、、、、それが怪しい。

今回のサル痘に対して、有効な接種が始まるかも知れない。接種→副反応?→接種→副反応→・・・・と、永遠にループしていくのかな?そして、誰も居なくなった、、、、なんてね。

| | コメント (0)

2022年5月20日 (金)

リンパ節が腫れる

欧米で表題の症状が現れる天然痘に似た『サル痘』の感染例が相次いでいるそうだ。アフリカに見られるウイルス性感染症で、発疹が全身に広がるという。

リンパ節が腫れるって症状、最近、何か何処かで聞いたことがあるけど、まさか関係ないよね、、、、

ただ、昨年辺りから、内外問わず、流行する疾病が多発しているのが不思議。それも、欧米、日本、、、、何か共通因子があるのかな?

或いは、コロナの次は、コレ?

| | コメント (0)

ホントは何回打たせるのかな?

ワクチンの確保数、一体幾らになっている?昨年段階で3億2千万回が2022年度分。つまり、3回分である。2021年で2回済みだから、通算で5回分って事か?
一部報道では3回必須、4回は医療従事者、高齢者のみという話だけど、それなら、こんなに要らない。しかし、新たなワクチンも登場していくとなると、現実には何回も打ち続けさせる方針なんだろうね。

弊害無いなら兎も角、何かあるとすると、回数重ねる程、その後の対処が大変になりそうだが、、、、

まあ、対処しない前提なら、接種を重ねても、気にする必要がない、、、、つまり、打ちまくって何が起きても対処する気がないって事の証明みたい。

| | コメント (0)

2022年5月19日 (木)

昨年からの疾病の流行

コロナではない。
去年、今年と以前よりも何だか聞き覚えのない疾病が流行している模様。
帯状疱疹、蕁麻疹、心筋炎、、、、
最近なら子供の急性肝炎、、、
一昨年以前は殆ど聞くことがないモノばかり。
人間の身体や気候や環境が突然変わるなんて考えられない。
何かが起こる、、、全ての事象は因果関係を持つ。結果が上述のモノならば、その因果となるのは何だろう?

| | コメント (0)

2022年5月18日 (水)

今日の北のコロナ

毎日データが更新されている。本日、朝刊を見ると、感染者数が120万人、死亡者数が52人とのこと。毎日、感染者数が40万人ずつ増えている?
そんなに検査出来ないだろう、、、、ということは、発熱者=感染者としている筈。
感染者が全て発熱しているとして、死亡率は0.004%、、、、でも、発熱しない感染者数はもっと居るはず。となると、、、、実際の死亡率は更に少ないはず、、、、、
ワクチン未接種での死亡率は少なくとも0.004%以下だ。
報道が始まった時は、37万人発熱で6人死亡だから0.0016%、翌日が72万人で40人死亡だから0.0055%、そして最新が0.004%という事。致死率は非常に少ないといって良い。

日本は、のべで840万人感染で3万人死亡だから0.357%である。日本の現状に日々の増加率から計算すると、2万人感染で死亡が20人くらいだから0.1%である。これも対した数字じゃないけど、北は日本に比べると圧倒的に死んでいない。

北の方が医療体制は貧弱、ワクチンも打ってない、、、でも、その方がセーフ、、、打ったり、変な治療薬をぶち込む方がやばくない?

| | コメント (0)

より以前の記事一覧