2017年5月31日 (水)

IPフィルターの設定変更

スパムコメント対策で、海外からのアクセスは全部遮断している。
ただ、アクセス履歴だけIPを残していたのだけど、、、、履歴に糞IPが残ってログファイルが大きくなるのが不愉快。

ということで、海外からのIPアクセスはログにさえも残すを止める事にした。

残すIPログは国内アクセスからのみに変更である。

当分、この仕様でBBSは運用したい。

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2017年5月28日 (日)

違和感

今や死語かもしれないが、イントラネットが整備され、個人毎に端末PCが配布されて、ネットワーク上で文書ファイル、フォルダーが共有管理されている。

しかし、、、最近の運用の実態って、どう?って状態を感じることが多い。

勤務先では、総務部、人事課由来のファイルをアクセスに行くことあるけど、滅茶苦茶アクセスし辛い。

っていうのは、、、、担当がメールでファイルを送る場合、添付ファイル名、題名が文字化けするようなコードで送ったり、そのファイルが文字化けするので、、、と伝えると、共有フォルダーに入れてあるということで、そこに行くと、ファイル名、フォルダー名が、全半角で20文字以上に及ぶファイル名、名称には全半角のスペースが乱れ入った状態、、、、

フォルダー名、ファイル名の付け方が冗長過ぎて、最初の数文字だけだとファイルが特定出来ない状態。

MS-DOS時代の、半角8文字、拡張子3文字というシンプルな命名時代の方が利用者の配慮が行き届いていた気がする。
今の時代、何でも許すシステムの寛容性のためか、ユーザーが個人で勝手に運用している。正直、、、、一度死んでくれという気もする。

困ったことに、コイツらは添付ファイルをオフィスソフトの最新版で作成し、最新で保存しているので、旧版のソフトで読めない例も、、、最新の機能を用いているならいざ知らず、単なるテキストの羅列で、20年前のソフトで同じ内容が作れるような形態なのに、保存書式が最新、、、、、これも、一度死んでくれという気がする。

最近は、人事システム云々で人事課が活動する企業も少なく無いけど、その人員が、この様だとすれば、糞みたいなもの。

それにしても、、、、頼むから、サーバー内に保管するフォルダ、ファイルの名称を乱雑で粗暴で、冗長で、スペース混在の名称で保管するのは止して欲しい。

何とかならないモノか、、、、、指摘すると、『そういうのは判らないので、、、、』と言うだけで、、、

何タラとハサミは使いよう、、、、的な気がする。

非常にイライラする話。

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2017年5月22日 (月)

ST_M13FQBL

本日、リビングのPCが起動時にSATAエラーとBIOS表示されて、Push F1 Resumeとなる。
で、起動してみると、三つ接続したドライブの内、一つがデバイスマネージャーで、ST_M13FQBL ATA Device、容量は4GBと表示されている。本来はSEAGATEの1TBの筈、、、、、ただ、このドライブはPowerXのスタンバイディスクのバックアップドライブだから実害は無い、、、、

何回か起動を繰り返すも症状は改善せず。

ただ、、、このドライブ、使用頻度は高くない。そして、エラー音等の予兆は無かったのだが、、、、

で、一度、ドライブを外して接点清掃して再度再起動を試みると、、、、普通にエラーも検出せずに普通に起動。起動後、ドライブチェックログを確認するも、取り敢えず、異常はナシ。

一応、スペアの1TBのドライブを購入したけど、取り敢えず、様子見、、、、

このマシン、十年前に組んだi7マシン。先日、ブートドライブのHDDを入れ替えたけど、バックアップドライブとデータドライブは昔のままである。近いうち、HDDを入れ替えたい。

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2017年5月10日 (水)

HDDバックアップ

我が家にとっての最新マシンP6T、先日、死にかけたHDDを交換した。
交換したHDDは起動ドライブだったけど、これを同容量の1TBのHDDにコピーして付け替えただけだ。
ただ、このマシン、スタンバイディスクというソフトを使ってボリュームバックアップしているのだけど、今回は、スタンバイディスクでバックアップ起動させることなく、元ドライブを交換しただけで、結局はスタンバイディスクは使っていないのである。

ただ、このスタンバイディスクは未だ利用中で、新しい起動HDDのボリュームをそのままバックアップしてある。

でも、スタンバイディスクは不要かもしれない。異常の兆候がでれば、速やかにディスクをコピーすれば済む訳だ。そもそも、HDDが突然死というのは稀である。頻繁にエラーチェックが掛かり始めるので、そのタイミングでHDDを入れ換えれば不要とも言える。

一寸前は、レイドとかバックアップのツールが結構あったけど、今なら、兆候検知の上、交換、、、、これで良いような気もする。

まぁ、OSが対応しているので、スタンバイディスクも暫く運用する予定ではあるが、、、これから先は不要っぽい気がする。

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アップデート迷い中

Xeonのデュアル機、XpのSP3からWin7に入れ換えようか?と思い、OSも準備したのだけど、インストールしているソフトが未対応っぽく、ペンディング中。
PCのソフト、購入したのは20世紀の頃の話。Win2K用のソフトばっかりなのだ。ビジネスソフトといえば、今時ならオフィスだろうけど、自分の場合、大昔からの流れでジャストシステムの製品で留まっている。
日本語入力ならATOKだし、ワープロなら一太郎だ。MSのオフィス製品といえば、オフィス2000で終わっている。それ以降、ビジネスソフトは更新していないのだ。

OSを更新してこなかったので、ビジネスソフトも不要、、、、更に、今頃は新しいビジネスソフトを使う必要性も無いのだ。

一応、Win2K、WinXpをVistaかWin7に入れ換えようと思っているけど、この古いアプリケーションは微妙に動かない様子である。

既にWin7以降に更新したPCは用途限定なので、ビジネスソフト不要でインストールもしていないから問題無い。しかし、これからOSを更新しようとしているのは、ビジネスソフトを使い場合もあるものなので、迷う所である。

最後にビジネスソフトを買っても良いけど、使う頻度を考えると買うの無駄のような気もする。

最近、パソコンで何する?っていうと、メールくらいとWeb更新程度である。後は、特定のサイトで買い物するくらいである。通販サイトで利用するのは99%がアマゾンである。それ以外のサイトに接続する事自体が無い。

まぁ、そう考えればOSを更新する必要も無いかも知れない。

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2017年5月 1日 (月)

Pen3でVista

過去のOSで重くて使い物にならないと言われていたVista、ギガヘルツに初めて到達したCPUとは言え、20年前のPentiumⅢを組み合わせて使ってみた。
Vistaといえばサポートが4月に切れたOSで、Pen3といえばSSE2未対応で最新のブラウザには対応しない終わった組み合わせだ。
因みにブラウザはFireFox48だ。

マザーはCUV4X-D、CPUはPen3の1GHzをデュアル構成、RAMは4GB、HDDは70GBという仕様である。ビデオカードはGeforce6200という構成だ。ビデオカードは2004年頃のモデルでXp世代のカードだ。3D対応ながらファンレスというのが特徴のビデオカードだ。

これでWindowsのエクスペリエンスインデックスを測定してみると、CPUが3.1、メモリは遅く1.5、しかしビデオ周りは4~5、HDDは5.6という結果で、思いの外にマトモである。メモリアクセスが遅いのは仕方ないかもしれないが、容量が4GBあるためか、普通に使う分には全くストレスは無い。

因みに、CPUがシングルしか使えないHomePremiumではCPUは1.9で使うにはイライラするような感じだったけど、CPUがデュアルで使えるBUSINESSでは大幅に改善されている。
このマシンにWindows7を入れるのはOS自体が勿体ないけど、取り敢えず運用可能であることに驚きである。

3年前のAtom登載のICONIAのW810辺りよりも、10年前のVersaProのCeleron登載のノートよりも劣る構成だろうけど、普通に使う分には遜色無いし快適である。

何にしろ、ブラウザのサポートを考えると、Pentium3登載機は、OSにWindows7を入れたとしても残り3年未満が寿命という感じ。

現時点で実用可能?というのは、Pen4以降、Win7以降と言うことになりそう。

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2017年4月29日 (土)

さらばPentium3

自身、PCを使い始めたのがPC9801の時代から。ただ、当初はマシンパフォーマンスを改造して高めるのが楽しいばかりで、パソコン使って何かしたか?っていうと、PC9821のAp2~An、Xv/Wの時代はハード改造するばかりだったような気がする。そんなパワーを求めて納得して、ソフト運用に舵を切ったのが、440GXマザーでPen3の800MHz+RAM2GBに到達してからだ。
その後、Pen3の1GHzのデュアル機になってからは、マシンのアップグレードには関心が無くなり今に至る。Pen3のデュアルになったのが2002年頃だから15年前で、その時から環境は不変だ。OSはメインがWin2K魔改造版、それ以外がWinXpSP3で、何れもPen3だ。世間でCORE、CORE2、CORE2DUO等々が登場しても関心無しである。っていうのも、仕事で使っていたPen4がクロック数の割りに使い方では1GHzのPen3デュアル機の方が快適に感じる事が少なく無かったのも理由。
Pen3以降に調達した機種は、Pen3-Sで1.4GHzのデュアル機、PrestoniaのXeon2.8GHzのデュアル機で、これはXpのSP3で運用である。
ただ、動画編集、DVD作成の頻度が増えて増やしたのが2007年で、当時最強のCore i7の920だ。

因みに、i7でVistaを動かして、最近はWin7SP1にアップグレードしたけど、こういう機能は基本的に不要。機能的には、Win2K/WinXpで十分である。
そして、セキュリティ的には最新のブラウザが動けばOSなんてどれでも良いので、普通ならXpSP3が動けば十分でもある。
XpSP3を快適に動かすスペックの下限は、Pen3デュアル機で十分。Xeonのデュアル機なら完全にオーバースペック状態だ。

最新のブラウザが、どのOS迄対応するか?次第だけど、FireFoxがESR版で対応してくれている間は、WinXpSP3で大丈夫だけど、それが無くなると、最低でもWin7以上が必要となる。ブラウザ的にWin7以上が必須となれば、、、、その時がPen3デュアル機の引退の時期となる訳だ。因みに、2017/1/2にFireFoxが非対応のリリースを出している。

なお、Xeon2.8GHz×2マシンについては、Win7Proに、そのタイミングでアップグレードする事になりそう。最後の最後かもしれないけど、もしかしたらPen3-SにはWin7Proを入れるかも知れない。

自身にとってベストCPUといえるPen3、、、遂に終了へのカウントダウンが始まる
ただ、今でも自身の愛用機は1GHzのPen3デュアル機だ。Vistaの賞味期限が切れてWin7も残り3年である。そろそろ終了だ。

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Window.oldからの復元操作

今時のWindowsで、バージョンを跨いでインストールを行えば、アップグレードインストールが出来ず、新規フォルダーに新規インストールが為される。結果、旧Windowsは、Windows.oldというフォルダーの下に移動して保管されることになる。
このWindows.oldの下には、元々のC:¥Windows、C:\Documents and Settingsフォルダーが移動格納されている。

こういう状況の場合、旧Windowsをコマンドラインの操作から復元させることが可能だ。
例えば、Vistaをインストールしていた場合に、VistaからXpに戻す場合はどんな操作が必要か?といえば、、、、基本的にはマイクロソフトのFAQに方法は掲載されている。

1.インストールDVDでブートして、起動時に言語、キーボードの選択する。
2.修復インストールを選択して立ち上げて、その中でコマンドプロンプトを選ぶ。
3.次の手順で入力する。
・C:
・ren Windows Windows.Vista
・ren "Program Files" "Program Files.Vista"
・ren "Users" "Users.Vista"
・ren "Documets and Settings" "Documents and Settings.Vista"
・move /y "C:\Windows.old\documents and settings" C:\
・DVDドライブの割り当てドライブ名:\boo\bootsect/nt52 c:
・c:
・attrib boot.ini.saved -s -h -r
・ren "boot.ini.saved" "boot.ini"
・attrib boot.ini +s +h +r
・exit
4.これで再起動でOK

となる。しかし、この作業では、move /yコマンドでアクセスが拒否されました!というメッセージが出るのだが、これを無視して作業を続けて再起動を掛けると、Xpは起動出来ても、デスクトップ環境、セッティングは引き継がれていないのである。更に、起動後にWindows.old内のDocuments and Settingsフォルダーを移動させようとしても拒否されるのである。

これで悩んでいる人、少なく無い。
この状態で起動すると、、、、何と、C:\Documents and Settingsのフォルダーが隠し属性で残っているのだ。
これを消す必要がある。これを消してmove /yコマンドを実行すればOKだ。

で、消し方は、修復セットアップ後のコマンドプロンプトで、次の入力をすればOKだ。
・c:
・cd c:\
・attrib -s -h -r "Documents and Settings"
※ホントは、attrib -s -h -r "C:\Documents and Settings"でも良い筈だけど、これでは拒否されたので、直上ディレクトリーに移動してコマンドを入力したら実行出来たので念のため。
・rd -s "Documents and Settings"
※rd -s コマンドはディレクトリーを再帰的に削除するコマンド。

このコマンド後にmove /y "c:\Windows.old\Documents and Settings" c:\を入力すれば移動出来る。
最後にexitでコマンドプロンプト画面を終了して再起動したら、以前のWindowsが起動出来る。

因みに、このような操作は、コマンドラインからのコマンド入力で行うのが手っ取り早い。GUI画面でプロパティ、セキュリティ、詳細設定、、、、で操作するのは非常に面倒臭い。コマンドでサッと済ませるのが一番である。

因みに、失敗談だけど、、、Pen3の1GHz×2+RAM4GBのモデル、XpのProでは快適だけど、VistaのHomePremiumではNG、、、、そう、DUALのCPUは対応しないのである。でもBUSINESSなら辛うじて使える。CPUが二個使えるからだ。この違い、結構大きい。ただ、MATROXのビデオカードなんで、3Dはダメダメ。2Dも厳しい。AEROは当然殺しておかないとダメ。

冷静に考えて、、、、機能が活かせるOSは高価、その対価を得るだけの力はPen3ではNG、、、となると、もうPen3は終わりかも知れない。

残りは、、、PrestoniaのXeon2.8GHz×2+RAM2GBのモデルがあるけど、これがWin7Proが最終アップグレードという感じ。いよいよ我が家のPC群も大幅変更の時代に突入っぽい。

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2017年4月28日 (金)

今更ながらの勘違い、、、、

自身、メインで使っていたのがWin2KのProである。マシンは、Pen3のDUAL機である。サブで使っていたのがWinXpのProで、マシンはXeon2.8GHzのDUAL機である。家族で使っているのがVista~Win7のHomePremiumでCore i7機だ。
先の二台はDUALプロセッサー仕様、Win7機はマルチコアCPU機である。

で、コアを二つ以上つかうには、Xp以前はProfessional、Vista以降はHomePremium以上と思っていたけど、完全に勘違いである。

マルチプロセッサーとマルチコアというのは別の括りのようだ。

つまり、VistaのHomePremiumでは、マルチコアはサポートするけど、マルチプロセッサはサポートしないということ。

勘違いはインストール後に気付いたのである。Pen3の1GHzのDUAL機、HomePremiumでは使い物にならない程の遅さ、、、、ところが、Businessエディションなら普通に使える、、、、この違いは大きい。

我が家には、旧世代機は全機種DUALプロセッサ仕様である。つまりWin7ならProfessionalエディション必須だし、VistaならBusinessエディション必須ということ。

まぁ、旧世代機にOSを調達するコストを支払うのも馬鹿クサイので、XpのSP3以降の機種は、ブラウザの対応が打ち切られた時点で終了っぽい感じである。

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2017年4月25日 (火)

デュアルCPU

我が家のPCは既に17年前スペックの仕様の状態。
ただ、どのマシンもHDDは現状で80GB以上、RAMは1GB以上である。15年前スペックとしては結構贅沢な仕様である。CPUは、ギガヘルツでデュアル構成な機種ばかりである。
Pen3では1GHz×2の機種が3台、Pen3-Sでは1.4GHz×2、Xeonでは2.8GHz×2である。2000年迄は、CPUの高クロック化に併せてマシンのアップグレードが楽しくてしょうがなかったけど、クロック数がギガヘルツの時代に突入して以降は、周波数を上昇させても体感差が少なくなってきたので、CPUのアップグレードに関心が無くなったのである。

その後、NT系OSへ以降すると、CPUデュアルによる快適性アップを実感し、CPUのデュアル化でマシンを整えていくと、マシンに対する速度的な不満は無くなり今に至っている。そのため、2001年頃に組み立てたマシンが未だに運用されている状況。

因みに、これらデュアルCPUマシンは、Win2KSP4か、XpSP3で運用している限りでは非常に軽快。
で、この度、チップセットの関係でXpSP2でSP3にアップグレード出来ていなかった機種にVistaを入れてみたところ問題無く稼働。速度的にも不満無しで、Atomのネットブックに較べても遜色無い印象。

古くても最低クロック数を満たして、尚かつCPUがデュアルなら未だ使えるか?という気がしないでもない。果たして、この辺りのCPUが何処までのOSに対応できるか?というと、Win7迄はどれでもいけそうだけど、Win8以降では、PAE,NX,SSE2と条件が厳しくなる。恐らく、我が家ではCore i7機以外は全部アウトだろう。

今の時代、デュアルといえばデュアルコアである。でも、個人的には、デュアルCPU、これが『凄い!』という印象である。
マザーボードにソケットが二個。これにCPUを刺して、ファンを載せる。これだけで凄いマシンを触っているという気になる。PC互換機が登場して暫くは、こんなデュアルCPUのマシンというと、高嶺の花、憧れの存在であり、性能的には糞のようになった今でも、当時の印象は強く残っている。

考えてみれば、2001年頃のPen3機、Xeon機だけどデュアル構成でメモリーが1~4GB登載した構成で、今でもWin7なら常用可能なのである。これは、或る意味凄い話である。当時のシングルCPUのPen3機となるとRAMは512MB以下であり、現代において生き残る事は不可能とも言える。そう考えると、Win7のサポート期限である2020年迄は運用可能ということ。性能的には現代のエントリー機以下でも、登場から20年間運用出来るというのは、さすがに当時のハイエンドとも言える。

まぁ、現実的には調子を崩して何処かが壊れたら、そのまま引退となりそうだけど、時代時代におけるハイエンドに近いモデルを選ぶというのが長く続ける秘訣なのは間違いない。

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