2018年8月 9日 (木)

動画初投稿、YouTuberか?

基本、稀に視聴するだけで、アップする事はなかったけど、この度、小さな動画を少しアップしてみた。
操作は簡単である。

これで、ユーチューバーか?(笑)

基本、著作権の問題もありそうなんで、音楽は使わない。引用画像も使わない。

オリジナル撮影映像だけ。また、投稿するのは、自分が驚いた映像、基本、恐怖体験映像だけ。

一つは、ギリギリで抜いていくキャラバンの接近映像
https://www.youtube.com/watch?v=le7zI9GVtG4
これは、ピストで走っている時に、後方からギリギリに抜かれてドキッとした映像

もう一つは、脇道を逆走して飛び出してきてドアミラーを落としていく自転車
https://www.youtube.com/watch?v=D9l7_uiidCY
これは、脇道から逆走飛び出しで接触してきた自転車。保護者的には車が100%悪いと逆上、、、

この二回はホント、驚いた。特に、逆走自転車のヒステリックな保護者の理不尽な言動にはビックリ。ボイスレコーダーで記録しときたかった程。

煽り運転とか、暴走についてイラッとしたものは、これまでスナップショット画像のみ公開していたけど、イラッとする度合が酷いもの。つまり、悪意に満ちた、或いは、意識が激しく欠けた運転者、つまり自己中心的な度合が極端な場面は動画も公開する予定。基本、未編集でそのまま公開する予定。

広告収入も何も期待しない。晒すだけである。それ故に、他者の撮影した映像は利用しない。

動画をアップするという意味では、ユーチューバー?、、、但し、広告収入無しなら違うのか?

まぁ、どうでも良い。

動画を見ると、ダラダラ長いのが多いけど、自身は、スパッと結果が分かる数秒に凝縮した動画だけ掲載する。

なお、メインサイトにも掲載中

http://replica2st.la.coocan.jp/video/video_index.htm

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2018年7月 1日 (日)

電源交換

リビングの映像編集用PC、最近調子が悪い。
半年前、HDDは入れ換えたけど、ブルースクリーンにフリーズ、、、、更には、起動時に「ピーピピピ」、、、、

これって、もしかして電源?

ということで、5年ぶりに電源交換しました。GOLD PLUSの電源で、今度は850Wから1350Wに増量しました。

結果、今のところ、安定しています。

電源劣化で不安定化、、、、結構あります。

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2018年6月16日 (土)

インターネットラジオ

最近、ラジオを聴く事が多い。
でも、ラジオっていうのは、どこでも聴けるけど、聴く場所によって受信状態に差異が出やすい。
受信手段は基本は電波だけど、今時はインターネットで受信も可能。
最近は、家庭内なら無線LANでWi-Fi受信も可能なので、受信環境に優れるインターネットラジオっていうのは非常に有望。

今の時代、スマートホンがラジオ代わりになるけど、そうではなくて、家庭で据え置き利用が可能なインターネットラジオがあれば便利。
インターネットラジオといえば、パソコンで聴けば済む話だけど、パソコンっていうと、見た目、スピーカー、電源騒音等で少々面倒臭い。

インターネット受信が出来る据え置きラジオがあればベスト。ネット受信なら録音システムも不要。タイムシフトで聴く事が出来るなら機能を特化できる。

スマホとは違った形で、見た目ラジオ、受信はネット、そういう専用機が欲しい。

今選べるリーズナブル機種は、ネットラジオでも全国のコミュニティ放送局に限定されていたり、海外のネット局限定のモノが殆ど。

ただ、そういう要望の人は少数派故に出てくる事は無いかも知れない。

もう少し、radiko端末が沢山出てきて欲しい。

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2018年5月 3日 (木)

無線のマウス

我が家では、リビングに設置してある画像、動画編集用のi7マシンと、年賀状印刷の専用機となっているデュアルXeonマシンの二台がキーボード、マウスが無線式である。

線が無いのは良いけど、電池寿命が今一である。キーボードの方はマシだけど、マウスの電池寿命が短すぎるような気がする。

まぁ、使い方、保管の仕方に問題があるのかもしれない。

i7マシンの方はエレコムの製品だけど、概ね1ヶ月でアウト。Xeon機の方はマイクロソフトの製品で、概ね半年でアウト。

まぁ、交換すれば良いのだけど、突然、反応が悪くなって動きづらくなる。電池が消耗したら電池交換を促すメッセージでも出ればよいけど、判断は動きが悪くなるという症状で、メカ的に故障?と思うので厄介。

ニッケル水素電池に切り換える方が良いかも知れない。

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2018年3月30日 (金)

スタンバイディスク5からディスクミラーに!

自宅の画像編集マシンとして運用しているP6Tのi7機、2017年の春にVistaからWindows7に入れ替えた。
暫くは、内容アプリは、そのまま使っていたのだけど、表題のPowerXのスタンバイディスク5は、Windows7に完全対応では無かった様子。
当初は普通に運用していたのだけど、バックアップスケジュールを変更しようと思っても、それは不可能な事に気付いたのだ。

そのため、サポートサイトを確認すると、Windows7対応版がダウンロード可能ということで、ダウンロードサイトに行ってみると、すでに配布は終了。問い合わせると、サポートも終了とのこと。

結構気に入っていたのだけど、凄く残念。因みに、我が家のWindows7はHomePremiumなので、ソフトレイドには対応していない。ただ、そのためだけに、Windows7をUPGさせるのも面倒臭い。

システムをバックアップするのも、保守作業で起動等の手間を考えると怠い。今更RAIDを組むのも面倒臭い。理想は、スタンバイディスク5のような入れ替えだけでスタンバイ可能なシステム。

で、探し当てたのが、アーク情報システムのディスクミラーというソフト。これ、基本はスタンバイディスク5と同じような構造で、定期的なスタンバイディスク作成、ソフトレイド的なミラーリングディスクの作成が選べる仕様。随時性を取ればミラーリングディスクの方が良いけど、ミラーリングは、ディスクアクセスが元とバックアップが同じ頻度で発生するので、故障の時期が同時期にやってくるような気がするので、週一のディスクスタンバイ操作を実行させるスケジュールで運用している。

ディスクミラーは、スタンバイディスクほどの設定の自由度、コピーの速さは無いけど、不思議と、システムのハングアップの頻度が大幅に低減している。そういう意味では安定度が高いので嬉しいところ。

ディスクミラーについては、もう少し、設定の自由度が在れば嬉しい。

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2018年3月21日 (水)

PentiumⅢ

化石的なCPUだけど、インテル初のギガヘルツ越えを達成したCPUシリーズ。全盛は1999年頃、カッパーマインが登場した頃のモデル。
カッパーマイン登場前のPentiumⅢ世代といえば、Katmaiの時代だけど、この時代のM/Bは結構不安定で故障が多かった。
しかし、カッパーマイン登場後にリリースされたM/Bは安定度が高く、性能的にもまずまずで満足度が非常に高い製品が多い。
我が家では、デュアル構成のCUV4X-Dを導入以来、殆どトラブル無しである。途中、グラボを何回か交換したくらいで未だに運用中である。
2001年頃、CUV4X-DでPentiumⅢの1GHzのデュアル構成が定番化してずっと使っている。途中、予備機を製作した時もCUV4X-Dで、これも未だ安定稼働中だ。2007年の段階では既に型遅れだったけど、PentiumⅢが安価だったこともあり、子供用練習PCには、GA-6VXD7でPentiumⅢの1GHzデュアル機を横置きデスクトップで製作、更に、データ保管用PCにGA-6VTXDでPentiumⅢ-Sの1.4GHzデュアル機も運用している。結果、PentiumⅢの1GHzオーバーのデュアル機が四台稼働中である。

因みに、後のPentium4世代のマシンとしては、PrestoniaのXeon2.8GHzのデュアル機、Core世代のマシンはノートPCがあるくらい。初代i7マシン迄空白となっている。

ブラウザは最新のFireFoxで使っているけど、取り敢えず、大きな不満は無い。
ただ、PentiumⅢの1GHzデュアル機では、処理がさすがに厳しいという印象。PentiumⅢ-Sの1.4GHzなら大丈夫という感じ。HDDのコピー前に久しぶりに動かした感触としては、悪くない。業務で使っているPentium4の2GHz機よりも快適な程。ということで、これは残しておきたい。

この世代のマシンの資産が大量にあるので、一気に処分というのは未だ考えていないけど、少しずつフェードアウトさせる事も考えている。

取り敢えず、先に記載したように書斎で使っているCUV4X-DマシンのマザーをGA-6VTXDに交換する事辺りから始めて、PentiumⅢの1GHzデュアル機を少しずつ引退させたい。引退させる理由はOSがさすがに古い。魔改造のWindows2000ならOKだけど、XpのSP2以前は厳しい。Windows2000も魔改造したものを複数面倒見るのも面倒臭い。最低でもXpのSP3、VistaのSP1以上のOSは必要。

とは言いながら、PC9821もラスト一台が動体保存中。ただ、さすがに20年選手のPCはそろそろ引退だ。

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2018年3月20日 (火)

次期メインマシン

さて、リビングで運用中の我が家のメインマシン、P6T+i7のマシンだけど、2017年のVistaのサポート切れのタイミングでWindows7にアップグレードさせて、夏の段階で起動ドライブがOS起動毎にディスクチェックが掛かるようになったので、そのタイミングでHDDを交換したのだけど、そろそろ更新時期。このメインマシンはP6T登場のタイミングで導入したもので、組み立ては2008年である。当時、お世話になっていたレッドサン(店長さんは、その前がコムショットの店長さん)で調達したもの。

因みに、我が家のメインマシンの系譜は、その前が1998年に製作したFW-6400GX/WSというモデルで、途中2001年にM/BをCUV4X-Dに交換、その前が1994年に調達したPC9821Anである。
どのマシンもリビングに設置するということで、チューナーカード、キャプチャーカード、機種によってはオーバーレイカード等を装備していた。

Windows7の寿命も近付きつつあるし、アプリ、拡張カード類は新しい時代のOSに未対応のモノも少なくない状況。ということで、そろそろ次世代機を調達したいところ。

基本は、今のマシンからの入れ替えとなるので、新世代のチューナーカード、キャプチャーカードを現時点におけるハイエンドに近い構成に組み付けるパターンになりそう。

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2018年3月19日 (月)

システムの入れ替えの許容範囲

WindowsパソコンでHDDが不調になる。そんな時、壊れ掛けたHDDからデータを新しいHDDに移し、HDDを交換して起動すると、割と簡単に起動出来る。
これは、Windowsの世代でいうとVistaでもWindows7でも可能だ。

このようなHDDの入れ替えは可能だけど、果たして、周辺機器はそのままでM/Bの入れ替えは対応できるだろうか?

少なくとも、Windows98世代では可能だったけど、Windows2000移行では、違うブランドで同じチップセットのM/Bの入れ替えでは行った事はあるけど、それ以外で行った事はない。

ただ、PentiumⅢ-S機、M/BはGA-6VXD7だけど、これをを書斎での常用機にしようと考え中だけど、あわよくば、PentiumⅢ機、M/BはCUV4X-DとM/Bだけ入れ替えて運用してみたいような気がしている。

取り敢えず、PentiumⅢ-S機のHDDを大容量HDDに入れ替える計画で、入れ替えた後に今更だけどVistaをインストールしようと思うけど、それとは別に、CUV4X-DのHDDをGA-6VXD7に組み付けてどうなるか?を見てみようと思う。勿論、M/B以外の移植可能な周辺機器は全て移植する予定。M/Bのチップセットが1世代違うのが気掛かりな所だけど、大昔にi815マザーで移植した時は上手く行ったので、これがどうなるか?が機になる。CUV4X-DはVT82C694XDPというチップセット、GA-6VTXDは、SystemチェックではVIA694X/686Aと出る。基本はVIA Apollo Pro133のチップセットである。上手い具合に動いてくれれば嬉しいけど、果たしてどうだろう。

取り敢えず、CUV4X-DのHDDをドライブコピーして、そのコピーを使って起動確認するパターンから始めて見たい。

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2018年3月18日 (日)

ドライブコピーに

PentiumⅢ-S機のHDDを内容そのままに、大容量のHDDにコピーすることから始める。SATAのドライブだと、ドライブコピースタンドが流通しているので、これを利用するのが便利だ。我が家のP6T機では、不調の起動HDDをエラースキップさせながら別のHDDにコピーして、コピーしたドライブを常用で運用している。
P6Tでは、起動HDDを週一のペースで、『ディスクミラー』というアプリケーションを使ってスタンバイバックアップディスクを更新している。

さて、PentiumⅢ-S機はどうか?というと、こちらはGA-6VXDという古いマザーで通常のHDDのインターフェースは昔ながらのIDEのタイプ。
これのHDDをドライブコピーするには、現在は、プライマリーのマスター、スレーブにHDDを、セカンダリーのマスターにDVDマルチを繋げているのでセカンダリーのスレーブにHDDを接続して対応する必要があるけど、この場合、フリーソフトのDRVCPYというアプリケーションがお奨めではある。ただ、少々面倒臭い、、、、、。PC98等では活用していたけど、今はその気にならない。

ということで、現在付けているマスターHDDを取り外してドライブコピースタンドでコピーする事が必要。

ただ、今時、IDEのドライブコピーツールは売ってない。自宅にあるのはSATAのドライブコピースタンドだ。ということで、IDE to SATAのアダプターを二枚調達して行う事にする。

コピー元のHDDは20GB、コピー先は120~160GBのドライブを使う予定だ。

さて、上手く行くかな?

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2018年3月17日 (土)

PentiumⅢ-S 再活用

昔のストックデータHDDアクセス用として死蔵しているGA-6VXDがある。
これは、PentiumⅢ-Sの1.4GHzをデュアル構成したマシン。ただ、HDDは20GBと13GBの今となっては寂しい容量。
因みに、OSはWindows2000のProfessional SP4が入っている。

これ、少しでも新しいOSに変更しようと、未使用のVista Businessに入れ替えようと画策したのだが、、、、一応、Windows2000からアップグレード可能なのでインストーラーを走らせるとフォーマット後に新規インストールしか出来ない仕様。

20GBのHDDにVistaは厳しい、、、、でも、160GB程度のHDDをぶら下げて、そこに新規インストールしても、インストール時にCドライブの20GBだからDドライブ以降にインストールされてセットアップ完了時の状態を考えると今一。
因みに、HDDを160GBに交換してノンOSの状態からDVDブートでインストーラーは起動は不可。

そこで、現行Cドライブ20GBを別の160GBにドライブコピーしてから、その160GBのHDDのWindows2000を起動させた後にインストーラーを走らせてVistaを起動するのが良いかも知れない。

上手く行けば、自分用のマシンをPentiumⅢ 1GHzデュアルのCUV4X-Dから入れ替えるかも知れない。

我が家では、、、、未だにPentiumⅢ世代が大活躍。デュアル機ならVistaでも割と普通に動く。

PentiumⅢのデュアルなら1GHzならストレスは無い。1.4GHzになると多分、相当に快適、、、、そんな気がする。メモリーもフル実装だし、移行を検討中。

自分用マシンはメールとFTPしか使ってないので十分。

ただ、、、、画像編集用に10年近く使ってきたP6T機、先日OSをVistaからWindows7に入れ替えたけど、Windows7のサポートが終了する頃には新調する予定。そうなれば、自分のマシンをP6Tにシフトする予定だけど、すくなくとも2年先。それまで、CUV4X-DをGA-6VTXDに交換するのも良いかも知れない。

我が家のメイン機の系譜は、PC9821An(1993年購入)→FW-6400GX/150/WS(1998年購入)→CUV4X-D(2001年購入)→P6T(2008年購入)と来ている。使用期間は5~10年だ。基本は調達時のハイエンドをチョイスしてきてる。

ところで、実は組み掛けで放置中のi7の4790も転がっているけど、これも何とかしたい。

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