2024年2月14日 (水)

電池交換の効果は?

携帯電話、TORQUE X01を2017年から使っている。ところが、2020年辺りから電池の保ちが急速に悪化、、、、で、2021年に電池調達を試みるも、売り切れ、販売終了、入手困難、納期未定、、、、

チェックすると、2019年時点でそういう状況、、、、、、

2019年といえば電話機本体が新品でauで調達出来ていた時代、、、にも関わらず、電池が入手困難だったようで、、、、

で、2021年4月時点では入手不可能状態だったのだけど、偶然、在庫1個で販売しているサイトを発見、そこでオーダー、無事調達できたところ。

交換初日の印象、時間あたりの残容量の減り具合が穏やかになったような気もしないではない。
交換前は1時間で-2%、15時間で-30%強、、、、交換後は1時間で-1%強、15時間で-20%、、、、

たしか、新品時はこんな感じだった筈、、、これで暫く安心。

ただ、4年後は新しいバッテリーは入手不可っぽい。まぁ、4年後は4G LTEケータイ自体が終わってそうだから問題無いだろう。

仮に、スマホに乗り換えるなら、、、、電池交換可能なスマホが良いなぁ、、、、。

そういうことを考えると、スマホならTORQUEシリーズか?

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2024年2月 7日 (水)

コイルストラップ

携帯電話等の落下防止に一時期定番商品だったコイルストラップ、売ってはいるけど、最近は使っている人を見掛けない。
スマートホンが巨大化したのと、耐落下衝撃耐性が高まったりしたのが理由だろうか?

このコイルストラップで一つ気に入らない点がある。それは、電話等と括り付けるヒモの部分。ヒモならば問題無いけど、その付け根が金具になっている。この金具っていうのは、最近の大画面のスマホの画面を傷つけそう、、、、コイルストラップの接続部に金属パーツが使われているのは、ちょっと問題かと思う。

息子にスマホを与えて、スマホケースを付けて、ケースにコイルストラップを装着したけど、ストラップとケースを結ぶ紐の付け根が金属パーツ、、、、これは今一ということで、紐を解いて金属パーツを除去したけど正解。

っていうのは、同じ様な使い方がされていたモノを見ると、明らかに金具で傷が付いたような痕跡が見て取れる。

対処して正解。

因みに、このコイルストラップ、落下防止用の小さなリングクリップが付いていたけど、これも撤去。5cm程のアルミ製カラビナの端部に小さな穴を開けて、その穴でコイルストラップを繋ぐ形に変更。カラビナだと簡単かつ確実にベルトホルダー等と固定出来る。これで、スマホ落下防止用のコイルストラップの出来上がり。

こういう仕様のコイルストラップ、最初から売っていれば良いのにと思う。

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2024年1月30日 (火)

ガラホは終わり?

世間はスマホが常識、、、我が家も2021年4月、息子のキッズケータイがスマホに代わった。結果、ケータイは自分だけ。我がケータイ歴は1990年にNTTで契約したのが最初。その後、1995年にセルラーで契約。それ以降ずっとセルラーからのauである。

機種変更は概ね5~6年程度で交換している。最近といっても記憶にある範囲では、日立のケータイC307、2004年に京セラのA5502Kというリボルバータイプ、その後、2011年に富士通のF001、そして、2017年にTORQUE X01の4Gケータイに変更している。

2021年時点で5Gが主流となりつつあり、4G端末は縮小傾向。この時点でバッテリーも弱り気味、、、、そろそろ換えようか?と思いつつも、スマホのデカサに閉口気味。

5Gのガラホ、登場すれば換えたいけど、スマホは不要、、、、

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2024年1月 4日 (木)

マモリーノ

昔のキッズケータイ、これ知らなかったけど、発信割り当てしている電話番号との通話(発信も受信も)しか出来なかったそうだ。
M/Cで、登録アドレス帳(最大10件)の相手とも通話出来るようになったみたいだけど、これは、さすがに使い辛い。幼稚園、小学校低学年向けならアリかもしれないが、、、、

子供のケータイを変更するのを引き延ばしていて、これに気付いて機種変更するに至ったけど、こういう制限は設定で解除出来るようにしないと、ケータイとは言えない。

子供二人共に、それぞれ使わせていたけど、気付いたのは使わせるのを止める間際の事。

チョット、びっくり。

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2023年10月25日 (水)

補助電源

BVR-01には昔、補助電源なるものが売られていた様子。
でも、よく見れば、特別なものでは無さそう、、、、端に、携帯電話用の充電用電池みたい、、、

ということは、普通の携帯電話充電用電池を使えば、充電可能ということ。

で、BVR-01、WATPRCA3の双方に繋いでみると、、、、普通に使えました。

まぁ、充電用電池を使ってまで長時間撮影するって状況は無さそうだけど、一応、使える事が判った。

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2023年10月19日 (木)

ドラレコに欲しい機能

何と言っても欲しいのはGPS機能。これ重要。
ただ、GPS機能の中の位置情報というよりも、時刻検出の機能。これが欲しい。

画像に重要なのはタイムスタンプ。ただ、機器毎に時間を合わせて固有の時計でタイムスタンプを刻むのはNG。

時計自体狂うし、電源OFFで時刻が消えるのもNG。

起動したら自動的に正確な時刻を検出してタイムスタンプを刻むってのが大事。

お気に入りのドラレコに、BVR-01というのとWATPRCA3ってモデルがある。

BVR-01はGPS搭載だから記録に時刻が自動的に残るので楽珍。

しかし、WATPRCA3ってモデルは、プログラムを使って機器に時刻を覚え込まさないとダメ。これは正直面倒臭い。

普通のドラレコでも時刻合わせを時々行わないとダメなのは面倒臭い。

GPS機能は是非欲しい機能だ。

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2023年10月13日 (金)

WATPRCA3とBVR-01

これ、二輪車用のアクションカメラとして愛用している機種。
今は、BVR-01は単車の後方撮影用でテールカウル部に常時設置。WATPRCA3は、単車、自転車で走行時動画の撮影用としてハンドル部近くにマウントして使っている。

WATPRCA3は前後2方向同時撮影、手元スイッチという仕様。駆動電源は内部リチウムイオンバッテリーで撮影可能時間は2.5時間程度。USB給電で撮影することも可能。前方撮影はHD動画、後方撮影はSD動画と言うモデル。

BVR-01は一方向のみの撮影、手元スイッチが基本だけど、アダプター給電中は自動撮影に対応。バッテリーは単4電池2本という仕様。兎に角、コンパクトというのが魅力。

機能的にはWATPRCA3が優れているけど、個人的には、BVR-01が好み。単4電池で駆動出来るのは便利。簡易防水カバーもある。SD動画故に録画時間が長いのも魅力。

どちらの機種も廃盤商品。

これらの共通点は前後方向に細長い形状、、、、これは、二輪車に設置する上でとても便利。未だ、こういうモデルは存在しない。こういうモデルが登場すれば欲しいところ。

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2023年9月30日 (土)

中秋の名月です。

520mmの望遠に1.7倍のテレコンを付けて撮影しました。

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2023年9月29日 (金)

ケータイ変更

6年半ぶりに機種変更。来月下旬に発売予定ということで予約手続きを行いました。
現行機種も検討しましたが、キャンペーンで11,000円引きで、これなら現行機種より2,000円安くなります。
ホントは換えたくないのですが、現行機種のOSバージョンがアンドロイド5.0です。これでは色んなアプリが動きません。LINEバージョンもスタンダードで9.5が入ってましたが、これを昨年にPCを使ったAPKインストールを行い11.5を入れて使ってましたが、11.15以前のバージョンのサポートは11月上旬で終了とのことです。11月上旬以降はアンドロイド6.0以降でないと新しいバージョンを入れる事は出来ません。今の端末はアンドロイド5.0で打ち止めであり、10月迄は利用可能ですが、11月以降は不便が生じるということでの機種変更です。
まぁ、今の端末を11月上旬迄の使用期限で10月下旬迄使えるというのは、使用期限限界迄使えたと言う事でヨシとしましょう。

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2023年9月20日 (水)

もう少し様子見

機種変更、予約していたので週末にauショップに出掛けた。恐らく、次の6年以上は使うだろうということで、電池交換出来る機種。現行モデルだとTORQUE 5Gだけど、これは21年春モデルということで大方二年半経過した古いモデル。この夏、8月にauからTORQUEの新型で出るとリリースされており、登場は間もなく。噂によると9/27に発表の可能性もということ。つまり、これから10日以内に新機種が出る可能性もあるということ。

ということで、もう10日間程待つ事に、、、これは営業担当の方も、10日なら待つ方が賢いかもとの話。

因みに、待てる期限は10月一杯。これは今のケータイのLINEバージョンは11.5、アンドロイドOSのバージョンが5.0という状況。OSで6.0以上でないと、LINEも11.15以上に更新不可。LINEで11.15以前のバージョンが使えなくなるのが11月上旬。つまり10月末迄がタイムリミットということ。あと一ヶ月は待てる訳だ。

入手迄に時間が掛かるようだと諦めるけど、そうでないなら、もう少し待つという判断である。

因みに、TORQUEの新型はストレージ系は変わらず。CPUが50%程度能力アップ。OSがスタンダードでアンドロイドの13になる。サイズは少し薄くなって長さが15mm程度コンパクトになる。そんな感じ。旧機種の価格が8.8万円程。新機種の価格で容認出来る上限が+2万円迄。それ以上なら他の機種。そんな判断である。

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