2021年9月23日 (木)

7月の人口動態統計速報

今年7月の人口動態統計速報が出ました。

今年7月の死亡者数は前年同月比+7%で112222人、、、、少なく無いです。

Japan_20210922173601

県別の推計人口から7月は例年通りの数字に落ち着くか?と思ってましたが、先月同様に多くの方が亡くなっています。

昨年はコロナ禍でしたが、2020年の死亡者数は例年より少ないくらい。そのペースは今年の2月迄保たれていました。

しかし、今年の三月以降は顕著に例年比で死亡者数が増加しています。

今年の三月以降の社会情勢と、それ以前の社会情勢の違いが、この死亡者数の違いに現れているといっても過言では無いでしょう。

その死因が何か?を特定する事は出来ませんが、多くの人が疑っている事象が影響しているとすれば、八月以降の死亡者数は隠しきれない程の大きな割合の前年同月比を記録していくものと思われます。三月以降、例年比で+6000~7000人ペースで死亡者数が増えているというのは、九月時点で6000人×6ヶ月=36000人位は例年より多くの方が亡くなっている事を示しています。

さて、この差異を引き起こした社会的要因って何なんでしょうね?

これは説明する義務を負うべき事柄のように思います。

因みに、厚生労働省に上がっているワクチン接種後の死亡者報告数は1093例、重症報告数は3767件とのこと。死亡者に対して四倍の重症者がカウントされている。勿論、これらには因果関係は無いとされているけど、仮に、前述の36000人が、これが誘因による死亡者数と仮定すると、その四倍程度の報告するも認められない重症者数が隠れている可能性も否定出来ないかも知れない。

危ない臭いがプンプンするなぁ、、、、

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ワクチンの誤情報

いろんな誤情報、デマに対する注意喚起が厚生労働省で公開、ワイドショー等で紹介されていた。

1.遺伝子組み換え技術が使われており、接種により遺伝子に変化を生じさせる。
2.ワクチン接種が原因で多くの方が亡くなっている。
3.ワクチン接種が不妊症の原因となる。
4.ワクチン接種が流産の原因となる。
5.ワクチン接種により不正正規出血や月経不順が起こる。
6.ワクチン接種でコロナウイルスに感染する。
7.ワクチン接種した人が変異ウイルスに感染すると重症化しやすい。ADEになりやすい。
8.通常の臨床試験(治験)のプロセスが省略されている。
9.臨床試験(治験)が終わっていないので安全性が確認されていない。
10.動物実験でワクチンを接種した全ての動物が死んでいる。

だそうだ。
でも、2.~5.と7.は、正確には観察中で、現時点では接種が原因であると認めていないというのが正確な表現、正解は不明とすべき。8.~10.については、殆どの人は気にしていないのでは無いだろうか?

ただ、追加すべき確定的な誤情報は、最低でも二つは追加が必要。

・二回接種したら周りへの感染を予防出来る。
・二回接種したら一年或いは、それ以上数年は免疫が維持出来る。

というところ。後は、懸念すべきは、投与後2週間で1%未満しか排出されず体内に残ると報告のある新添加剤と呼ばれるALC-0315とかSM-102を反復投与した時に、その物質が集積残留する肝臓や精巣等への長期的な影響の懸念(報告書内の黒塗りの実験結果)が厚生労働省の報告書に記載されていたが、ブースター接種のような反復投与を行った時の影響への懸念に対する説明が望まれる。
他には、本来なら短期間で消滅するから安全と言われていたmRNA由来のスパイクタンパク質が半年以上体内に残留していたという観察結果に対する、短期間で消滅するから安全と言われていた事への言及が欠けている事の説明も必要だろう。
後は、他のワクチン接種後の副反応、死亡の報告に対して、新型コロナワクチン接種後の報告に定められる期間が、あまりにも短すぎる事への説明等の欲しいところ。

デマや誤情報で惑う人への不安を取り除くには、様子見している人が何に懸念を感じているか?を正確に聞き取って、それに対する正確で丁寧な説明が必要ではなかろうか?

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この御時世

コロナ禍ということで、遊びは自粛、飲食は自粛、外にはマスク、、、、こういう生活が強要されている。或る意味、息苦しさを感じる人も少なく無い。

でも、不謹慎かも知れないが、自身は、こういう不自由は嫌いじゃない。

バブル期の金をばらまいて娯楽を享受しつくす狂乱の状態、或いは、最近の金バラマキによる強引な景気浮揚、それから、サービス、娯楽にシフトして消費を刺激しまくる風潮なんかに較べると、何事でも行動一つに慎重な判断を伴っている。この行動の前に立ち止まって判断するというのは、個人としては、冷静さを保てるという点で心地よく感じている。

ただ、こういう時代も悪くないという人は、恐らく、極々少数派、もしかしたら自分一人かも知れない。

この御時世で唯一嫌な点といえば、、、、今のワクチン接種政策と、世間の同調、、、、この空気感には異常性を感じる。異常性の理由は、どんな策にも肯定と否定が衝突するというのが健全な筈だが、ワクチン接種政策には肯定論一辺倒で、否定を抹殺する空気感を感じる。この異常性は、自身の行動判断において大きな警戒心を呼び起こしている。後は、これに異常性を感じない人が多い事にも恐怖を感じるのだが、皆はどう考えるのだろうか?

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2021年9月22日 (水)

コロナ慣れ

最近は、、、、コロナの感染者数のニュースとかワクチン接種状況のニュースに不感症になってきた、、、、。
何だか、遠く離れた世界の話感がする。

身の回りにコロナは居ない。

町に出ても、まぁ、マスクをしている人ばかりだけど、人出の数は昔通り。何か、変わっている?って印象の方が強い。

もしかして、、、、コロナ、ワクチン関連の報道を一切止めてしまうと、元に直ぐに戻ってしまうのでは?という錯覚さえ感じる。

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2021年9月18日 (土)

やっぱり、当面見送り、、、

ワクチン接種が医療従事者に始まった頃、どうせ順番は年末から来年か?と思っていた。
と同時に週末の単車徘徊で、病院の前を通ると、高齢者の行列、、、、聞けば、ワクチンの優先接種の順番待ちだという、、、
で、ワクチンについて厚生労働省から出されている文書をチェック。
そこで、見つけたのは新添加剤(ALC-0315とかSM-102等)は筋肉内への反復接種を推奨しないとの記述。この影響を調べると、肝臓、精巣等に蓄積しダメージを与えるとの記述。そして、体内に投与した成分は二週間経っても体外排出は1%未満とのこと。
ということで、ワクチン接種は最大でも二回迄。それ以上の接種は認めない。それ以上の接種が必要となりそうだったら、そういう物質の含まれないワクチンの登場迄待つという風に決めた、、、これが5月頃の話。
その後、様子を見ていると、、、ワクチン二回接種で数年大丈夫的な意見が国内で見られるようになって接種予約状況を随時チェック。
しかし、6月になるとワクチンの有効性がデルタ株で大幅に低下との記述。
更に、7月になるとイスラエルでブースター接種と称して三回接種が始まる。8月に入ると欧米各国もブースター接種に追随する流れ。9月に入ると日本でもブースター接種の議論が始まる。そして、イスラエルでは三回接種しても効果の持続は短く、四回目の議論も始まる、、、
で、現状は、、、、年に三回も四回も接種が続くってのは、冒頭の反復投与という事に該当するし、それは推奨しないというのが厚生労働省での報告書。

ということで、、、、ワクチンパスポートが始まろうが、メディアが煽ろうが、公的な報告書に従うと何度も打ちまくるのは違うと判断して、当面、見送りに決定。

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2021年9月16日 (木)

ワクチン接種予約枠、空いてます!

今週になって、急激に予約可能な枠数が増えてきている。9月末~10月第一週だと、空きは4459枠。予約率は80%程。先週までの予約枠は99%以上で空き枠は一つ、二つだったのに較べると予約しやすくなっている。
接種実績を見ると、基本的に順調に増加しているように見えるけど、接種増加率は少しずつ鈍化傾向にも見える。
そして、ここ数日で多いニュースは、接種躊躇者はデマに惑わされているから注意しろ的なコメンテーターの記事や批評が耳に付く。相変わらず、磁石に付くとか、5Gとか、、、、そういう奴。それと並行しれ、行政からのメッセージは、ワクパス導入は既定路線、、、、
早くワクチン射たないと社会経済活動出来なくなるよ的強制圧力を掛けている感が強い。
つまり、接種を勧めたい側の焦りがあるようにも伺える。気のせいかも知れないが、、、

ただ、人口の1/3を締める高齢者が9割接種にも関わらず、接種率は5割。それで接種率鈍化傾向というのは、接種推進派からすれば由々しき自体である。未だ、人口の2/3の高齢者以外の接種率は3割程度ということ。このレベルで接種率が鈍化傾向ということで、焦りがあるのだろう。仮に人口の2/3を占める高齢者以下世代の接種率が5割となると全体の接種率は6割弱に留まりそう。

今の日本は半年前のイスラエルと同じ。半年前のイスラエルは、ワクチンでハッピー、経済GOである。その後は言わずもがな、、、イスラエルと違うのはワクチンで享受出来るハッピーシーズンが春、日本は秋、となると、イスラエルが向かえた夏の惨状を向かえるのは、日本では冬。冬はウイルス感染が広がりやすい時期。イスラエルの夏の惨状以上の惨状が今年の日本の冬に訪れると考えるのが自然な理解。イスラエルでは三回接種が標準だけど、日本でも三回接種が推奨されるのは疑いようがない。

ところで、mRNAワクチンについては反復投与が肝臓等にダメージを与える(結果は黒塗りで見えないが、、)ために厚生労働省資料でも危惧されているけど、その危惧を無視して正に反復接種を続ける訳だ。

まぁ、既に二度打った人からすれば、そういう危惧の存在を認めたくないだろうから、メディアの一方向のみの報道を盲信して何度もブースター接種するんだろうけど、どうなるんだろうか?

基本、ワクチン接種は賛成。但し、危惧が存在して自身が納得し辛いワクチンはパス。
つまり、現状のmRNAワクチンは、現段階では安全と判断しきれないためにパスというのが判断。将来的に自分が大丈夫と判断出来るワクチンが登場するか、数年先に、今mRNAワクチンを接種した人が無事に活動しているのを見届けてからならば、mRNAワクチンを接種しても構わない。

それにしても、予約枠、急に空き始めたのが印象深い。高齢者以外だと1/3しか接種してないのに、、、何故だろう?
毎日のニュースを見ていると、若い人も、『お爺ちゃん、お婆ちゃんに会いたいから接種する!』、『学校活動で友達と遊びたいから接種する!』、『これまでの生活を取り戻して飲食店を救いたい!』とか、そんなインタビューばかり流れているのに、予約枠が空き始めているってのも不思議な話。

接種したい人には、今なら予約枠空き空きだから、お奨めだよ!って紹介したい感じ。

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そういえば、あれ、どうなった?

昨年初めといえば、コロナが初確認された頃。その春の話題といえば、パチンコが休業要請に従わない、客が列を作って押し掛ける、、、これをメディア、行政が盛んに非難して自粛警察なんて市民も登場して騒いでいたけど、、、結局はクラスターも発生せず感染は拡がらず。今は、その主流意見を述べていた人は華麗にスルー、、、、

昨年の末から今年の初めに掛けては、ワクチンが完成間近。ワクチン接種したら数年は免疫が保たれて安心。今年の冬には通常の生活を取り戻せるとメディア、行政は宣伝していたけど、、、、結局は二回接種しても感染予防効果は期待出来ず、二回接種して数ヶ月以内に効果を失い三回以降のブースター接種が必要、、、当時、ワクチンは二回で大丈夫的な論評を述べていた専門家は、当時の説を華麗にスルー、、、、

今年の夏、ワクチンは感染予防効果があるので、お年寄りの命を守るために、みんなでワクチン接種して大切な人の命を守りましょう的キャンペーンで、これはメディア、行政の政府広告等で周知させた結果、多くの人がそう思っているけど、今や感染予防効果は期待出来ないどころか、無症状スプレッダーによる負の効果も、、、大切な人の命を守る出しょうキャンペーンも華麗にスルー、、、、

ワクチンネタなら、新添加物への危惧として反復接種は適さない物が含まれている説も、反復接種は該当しないから安全という話も聞いたけど、ブースター接種論が高まっている現状では、反復接種に適さない物が入っているので反復接種はNGという話は禁句状態。
mRNAや生成されるスパイクタンパク質は各々数日~十数日で分解されるから安全という説も、実際には接種者の100%でスパイクタンパク質が接種後半年経過しても検出されるという結果が出ても、それも華麗にスルー。

殆どの事象において当初説は誤りのパターンばかり。それでもメディア、行政煽動で、そういう意識を社会に根付かせて誘導している感が強い。間違っていても、殆どが、無かったこととしてスルーしている。
言えるのは、、、、人間の予想、殆ど当たらない。希望的願望が真実かのように振る舞っているようにしか見えない。

そもそも、疾病や自然現象、、、、人間の目論見通りに行く方が稀。大抵は、想定外とか、そういう話になるもの。

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空気感

最近、ワクチン打った人が、打ってない人を打たせたがる空気感が極端な印象。
記事で最近増えてきたのが、一寸前の陰謀論に惑わされる人達が多い的な記事。
他には、素人コメンテーターによるコメントで、子供の接種を見送る親がアホで子供が気の毒とか、、、
どれもこれも炎上させるのが目的のような内容。
こういう記事は意見が露出する程に、誰もが懐疑的になるとは思わないのだろうか?
現状、打ってない人は、絶対打たないと決めているとは限らない。様子見も含めて少なく無いだろう。しかし、何から何まで、打て打て的な意見が溢れかえると逆に怪しさが増えてくる。
もしかして、過激な論調で打て打て圧力を掛けている人の本心は、打ってない人の思う懸念による恐怖を本能的に感じているからかもしれない。何故に、自分達だけがリスクを追って打っているのか?そして、打ってない奴は、そのリスクを負わない事が許せないという潜在意識が働いているのかもしれない。そのようにさえ感じる程。
ネットニュースで過激論調をぶちまける人も少なく無いけど、その本心は自身の決断への懐疑によって生まれているかのよう。大抵、他人を攻撃する人ってのは、自身の中に被害者意識があるから。他人の事は気にせねば良いのに、、、まぁ、どうでも良いけど。

3回以上の反復接種とか交差接種の検討が始まるそうだが、仮に検討して決断するにしても判断材料が少なすぎるようにしか思えない。どんな判断しても実験的と言わざるを得ない。先月末段階では交差接種の安全性に関するデータが十分得られていないとされていたけど、どうなることやら、、、、色んな初物ワクチンを多種接種するって、抗体が多く得られる反面、色んなワクチンが有するリスクを色々抱え込む事になりそうだが、どうなんだろうね。

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ワクチン接種予約枠、空いてます!

今週になって、急激に予約可能な枠数が増えてきている。9月末~10月第一週だと、空きは4459枠。予約率は80%程。先週までの予約枠は99%以上で空き枠は一つ、二つだったのに較べると予約しやすくなっている。
接種実績を見ると、基本的に順調に増加しているように見えるけど、接種増加率は少しずつ鈍化傾向にも見える。
そして、ここ数日で多いニュースは、接種躊躇者はデマに惑わされているから注意しろ的なコメンテーターの記事や批評が耳に付く。相変わらず、磁石に付くとか、5Gとか、、、、そういう奴。それと並行して、行政からのメッセージは、ワクパス導入は既定路線、、、、
早くワクチン射たないと社会経済活動出来なくなるよ的強制圧力を掛けている感が強い。
つまり、接種を勧めたい側の焦りがあるようにも伺える。気のせいかも知れないが、、、

ただ、人口の1/3を締める高齢者が9割接種にも関わらず、接種率は5割。それで接種率鈍化傾向というのは、接種推進派からすれば由々しき自体である。未だ、人口の2/3の高齢者以外の接種率は3割程度ということ。このレベルで接種率が鈍化傾向ということで、焦りがあるのだろう。仮に人口の2/3を占める高齢者以下世代の接種率が5割となると全体の接種率は6割弱に留まりそう。

今の日本は半年前のイスラエルと同じ。半年前のイスラエルは、ワクチンでハッピー、経済GOである。その後は言わずもがな、、、イスラエルと違うのはワクチンで享受出来るハッピーシーズンが春、日本は秋、となると、イスラエルが向かえた夏の惨状を向かえるのは、日本では冬。冬はウイルス感染が広がりやすい時期。イスラエルの夏の惨状以上の惨状が今年の日本の冬に訪れると考えるのが自然な理解。イスラエルでは三回接種が標準だけど、日本でも三回接種が推奨されるのは疑いようがない。

ところで、mRNAワクチンについては反復投与が肝臓等にダメージを与える(結果は黒塗りで見えないが、、)ために厚生労働省資料でも危惧されているけど、その危惧を無視して正に反復接種を続ける訳だ。

まぁ、既に二度打った人からすれば、そういう危惧の存在を認めたくないだろうから、メディアの一方向のみの報道を盲信して何度もブースター接種するんだろうけど、どうなるんだろうか?

基本、ワクチン接種は賛成。但し、危惧が存在して自身が納得し辛いワクチンはパス。
つまり、現状のmRNAワクチンは、現段階では安全と判断しきれないためにパスというのが判断。将来的に自分が大丈夫と判断出来るワクチンが登場するか、数年先に、今mRNAワクチンを接種した人が無事に活動しているのを見届けてからならば、mRNAワクチンを接種しても構わない。

それにしても、予約枠、急に空き始めたのが印象深い。高齢者以外だと1/3しか接種してないのに、、、何故だろう?
毎日のニュースを見ていると、若い人も、『お爺ちゃん、お婆ちゃんに会いたいから接種する!』、『学校活動で友達と遊びたいから接種する!』、『これまでの生活を取り戻して飲食店を救いたい!』とか、そんなインタビューばかり流れているのに、予約枠が空き始めているってのも不思議な話。

接種したい人には、今なら予約枠空き空きだから、お奨めだよ!って紹介したい感じ。

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2021年9月14日 (火)

アルコールは儲かるんだな

蔓延防止とか、緊急事態宣言とか、早期集中対策期間とか、、、これで、アルコールの提供を控える、、、、アルコールレスで料理だけの提供、、、、、これでは商売厳しい、、、

逆に言えば、アルコール類の提供が儲けの大部分を占めているってことか?

儲かるんだなぁ、、、学生時代のバイト時代を思い返すと、カクテル一杯が1000円程度。
でも、考えてみると原価は幾らだ?材料代から言えば1/10~1/5程度か?
今時の飲食店、ソフトドリンクも数百円、、、でも材料原価は1/10レベル。
しかし、料理等々では、原価が1/10に収まる事は無かろう。料理のコツというのは、如何に酒が進む料理が提供出来るか?が鍵だし、接待を伴う飲食だと、如何に酒が進む会話を繰り出せるか?が鍵。

何にしろ、アルコール次第って感じ。っていうか、今回のコロナ禍では、アルコールで儲け過ぎて無かったか?という違和感しかない。

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