2019年12月 5日 (木)

SR400、遂に終了?

そういう噂らしい。排ガス関連、ABS関連の問題らしい。後継モデルは無いという話らしいけど、、、

ファイナルと言いながら作り続けるパターンの様にも思える。

SRといえば、1977年頃に登場したモデル。オフローダーのXT500をロードバイクにアレンジしなおして登場。初期はSR400/500の二本立て。500は赤に金のピンストライプ、シートエンドにカウル的なデザインは無し。シートの後にダイレクトにメッキフェンダー、タイヤはリブラグパターンっぽいオフ車的なタイヤだった。SR400は濃い塗色に太めの金色のライン、シートエンドにカウル的なベゼルがあるデザイン。一目で違いが判るパターン。両車とも小径のソリッドディスクである。エンジンは初期が一番活発で強制開閉のVMキャブを装備している。当初、ホイールはスポークだったけど、キャスト解禁でSR400SP、SR500SPで大八車的キャストを装備したモデルが登場する。

その後、カスタムブームに乗ってSRの人気に火が付いて、当初のシングルスポーツ路線からビンテージカスタムベースバイクとしての地位を確立して今に至る。ビンテージカスタムバイクとして注目された時期は、フロントブレーキがドラムブレーキになって以降の話。SRは長い歴史があるといっても、初期のオフ車ベースのダートラ寄りシングルスポーツとしてのキャラと、途中のドラム車以降のビンテージカスタムベース以降のキャラでは全く異なっており、個人的には名前が同じでも別の車という印象が強い。

初期のSRはホンダのFT、FTR的なイメージで好きだけど、近年のSRはクラブマン的なイメージであまり関心が無い。

ただ、エンジンの造型は空冷2バルブSOHCというベーシックな構成と、素直な外観で非常に美しいと思う。ヤマハ4ストロークエンジンのデザインの原点を感じることが出来る。
SRではなくとも、このエンジンだけは別の形でも良いので作り続けて欲しいモノである。
このエンジンの造型のルーツはTX650にも通ずるし、後にはXV750/1000にも続くモノ。
ヤマハエンジンとしては、TX-1~XV1100辺りのデザインが一番カッコイイ。

それが消えるのは寂しい気もする。

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二輪の運転マナー自覚

ライダーはドライバーに煽られた事があるというアンケートで気になるのは、ライダーの75%が運転マナーが良いという勘違い。有り得ない。

スルーしたいところだけど、単車の運転マナー、最悪である。

単車ですり抜け、左側追い越し、信号無視、、、、これ日常茶飯事である。すり抜けしない、左側追い越ししない、、、これって探す方が難しいくらい少数派。

交差点の信号で四輪の後で待つ二輪、、、極めて少ない。少なくとも原付二種以下は100%すり抜ける。大型車の場合は、未だ四輪と同じ運転をする場面を見る事があるけど、小さい単車では皆無だ。

二輪の取り締まり、もっと強化すべき。特に、すり抜け、左側追い越し、これは重点的に取り締まって欲しい。

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2019年12月 4日 (水)

シャフト駆動車

小学校の頃から好きだった。CXを選んだのも、BTを選んだのも、シャフト駆動というのは高いポイント。
最初に目にしたシャフトドライブ、それはGX750SP、次がZ1300、Z1000ST、そしてGL400/500である。この辺りが70年代。80年代に入るとXZ400/550/D、GS650G、GS750G、CX辺り、その後、Z1100A、750GTと続く。最後はGTR1000とか、モロツアラー系統になる。

そんなシャフト駆動車の中で一番気になる存在がZ1100Aである。カワサキの空冷四気筒の最後のモデルのシャフト駆動車の一台。極めてレアな存在。前々から欲しく探しているけど遭遇した事がない。

その次の候補が、Z1100Aの弟分、750GTである。リアカウルがナシでアルミダイキャストのキャリアが装備されている。Z1100A同様にリアはシャフト駆動となっているのが目新しい。国内未登場のモデル。ただ、Z1100A、750GTともパワーユニットはスペクター1100/750と同じ。アメリカンスタイルは今一だけど、Z1100A、750GTは好きだ。

シャフト駆動車、最近は殆ど見掛ける事が出来ない。

今のCXは縦置きクランク+シャフト駆動ということでチョイスした一台だけど、手間とメンテを考えると空冷横置きエンジン+シャフト駆動というのも悪くない選択のように見える。

出会いがあれば所有したいカテゴリーだ。

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2019年12月 2日 (月)

ライダーの7割が煽られる、、、

そういう経験があるそうだ。一方で、ライダー自身、マナーが良いと思っているライダーも相当数の75%以上、、、、そういう時点でアンケート自体が怪しい。

ライダーの7割が煽られるのは同意出来るけど、多分、原因はライダー全般にある。

ライダーのマナーが良いなんて有り得ないだろう。

ライダーの一般と言えば、四輪の後に車間距離詰めすぎで追走するとか、左から抜くとか、擦り抜けするとか、信号無視するとか、、、、これが一般の生態。

こういうライダーの一般を見ると、四輪の煽りたくなる気持ちも理解出来なくはない。

自身は四輪とは極力距離を開けて走る事が多い。前を走る時は加速力を活かして後方と距離を確保して走る。後を走る時は、下手に幅寄せされないように車線中央を堂々と走るパターン。稀に幅寄せ、後方から接近を受けると、近寄るなのゼスチャーを行う。けんか腰のドライバーであれば、相手にせずサッと距離を置いて場所をシフトする。稀に、追っ掛けてくるバカが居るけど、そういう時は軽くアクセル一捻りで逃げることが出来る。

因みに、ガンマで走っている時は、一瞬は在っても、ずっと接近を喰らうことはない。接近されると二段落としでアクセルオープン。四本チャンバーからオイル飛沫を噴射するだけである。フロントウインドーはウォッシャーでは取れない油膜だらけになる。これはグッドな装備。他の車両の場合、しつこい場合は、後方カメラを指差す。そうすれば、大抵は大きく離れる。

ライダーが煽られるのは、四輪が一般論として敵意を持っているから。原因は、多くのライダーのマナーが原因だろう。上述の左側追い越し、すり抜け、四輪後方への異常接近、、、、これは最悪である。二輪のマナーの悪さは、四輪のマナーの悪さ以上かもしれない。

お互いが敵意を持っているのが一番の原因。また、多くの四輪ドライバーが二輪に乗らないのも理由だろう。両方乗っていれば案外スルーなんだが、、、、。

正直、バイクに必要なのは判断力、反射神経、体力、度胸だろう。それが無いなら、或いは衰えたら、、、乗らない方が良いかも知れない。乗るためには四輪以上に自己管理が必要とも思う。

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2019年11月30日 (土)

二輪に幅寄せ、進路妨害

自転車、単車といった二輪車で道路を走っていると、存在を無視したかのような動きで四輪が車線に進入してくる。

直進中に進路妨害に近い形で割り込みを図る四輪。

自身が自転車で走行している時のサンプルが、

https://www.youtube.com/watch?v=D-JkIwMu7js

自身が単車で走行している時のサンプルが、

https://www.youtube.com/watch?v=oKl10F9IvGU

である。脇道からの進入だけど、どちらも停止線での一時停止は無し。明らかに入れないのだけど、普通に入ろうとしてくる。こういう場面、非常に多い。動画投稿サイトでは、これで衝突事故というのも簡単に見付ける事が出来る。

場面を記録していないけど、車線走行中に隣車線から二輪を押し出さんばかりに幅寄せしてくる四輪も少なく無い。

確かに、車線内の実質占有部分は少ないのが二輪だけど、それでも一台分である。そこに四輪が入れば二輪が押し出されるのである。二輪が其処にいる限り、押し出す権利は四輪には無いのだが、四輪は二輪を押し出すかのような運転をする人が多い。

二輪運転時は、四輪とはそういう運転をするものだと認識して対応するのが身を守る上で大事な意識である。

二輪を運転していての葛藤は、物理的には弱い立場だけど、弱い立場だからといって傲慢な四輪の運転に引き下がる、、、、それはチョット出来ない相談だったりする。もう少し大人になれば違うのかもしれないが、、、。

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2019年11月29日 (金)

next CX

ヤバイヤバイ、、、と思いつつ騙しながら乗ってきたCX、始動性の悪化は日に日に酷くなる。スタータークラッチが噛まなくなってきた。既に、部品は欠品である。
まぁ、終了か?

今のところ、BTとSVは快調だから、当分維持する予定だけど、CXはマジヤバイ。

で、減車も良いけど、CXの代わりのモデルが少し欲しい気もする。

これから考えたい。色んな可能性を考えてみる。

同系のツアラーモデルもあれば、最新の別キャラのモデルもOKだ。固定概念無しで探してみたい。条件といえば、基本は車検付き重量車。400cc以上のモデルが原則。ニューモデル、ビンテージモデルの制限は無しだ。

取り敢えず、気になるモデルをピックアップしてみる。

先ずは最新モデルなら?

で、思い付くのはZ H2だろう。H2は好きだけど高すぎる。H2SXは重すぎる。で、このTMSで登場したZ H2だ。パワーは十分。車格も程々。装備も丁度良い。これは楽しそう。
扱いきれないのは明白だけど、過給機付き二輪車というのは興味アリだ。
これは有力候補。
カワサキならZX-25Rも興味在るけど、CXの入れ換え対象とは違う。

今時のモデルならH2系とは全くことなるけど、ホンダのNC750Sも悪くない。この大人しさは逆に新鮮。CXとキャラ的には被る。この無印良品感も好きだ。乗り味は、おそらくCXに近いだろう。

同系ならカワサキのW800カフェにも関心がある。バーチカルツイン360°クランクツインだ。これ系なら前身のW650には、もっと関心がある。何と言ってもキックスターターが装着されているのが良い。ただ、スポークホイールは今一決めきれないかもしれない。個人的にはキャストホイールが好き。パンク対応を考えると、スポークは今一。

スズキは?といえば、SV650X等もあるけど、SV650Sを乗る身から見ればナシ。DR800Sも面白そうだけど、スポークホイール車は選ばない。
ヤマハは?というと、今時のモデルは思い付かない。旧車ならGX750SP、XS650系は面白い。
ホンダでは?となると、個人的にVF系が好き。VFR750Fも好きだけど、もっと好きなのはVF750Sとか、V65セイバーとか、、、、でも、モノが無い。

色々考えては見るけど、、、パッと思い付くようなのが無い、、、難しいモノである。

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2019年11月28日 (木)

Ninja1000のリコール

あまり聞いたことのないリコール。
フレームヘッド部の鋳造不良によってフレーム破損の可能性があるらしく、リコールによってフレーム交換を行うらしい。
フレーム交換というと、エンジン、足周り、電気系統、外装をごっそり入れ換えるということなんだそうだ。対象台数は220台。
これを受け付けて載せ替えを行うとか、、、、エンジンの載せ替えならエンジンだけだけど、フレーム交換となると、装着パーツを全て取り外す必要がある。

そうすると、フレーム番号は職権打刻でもするのだろうか?車検の時期とか、どうなるんだろう?

そこまでの手間等を考えると、正直、新車と交換する方が手っ取り早いような気もする。フレーム交換工賃というのは、一体どの位のコストが掛かるのだろう?

Goobikeによると、交換工賃が183,600円、職権打刻手数料が70,000円、合計約250,000円だそうだ。ただ、Ninja1000の場合、もう少し掛かるような気もする。30~40万円くらい掛かる可能性もある。

その間、ユーザーが乗れない時間というのも短くないだろう。

となると、、、手っ取り早く、車体入れ換えの方が良心的なような、そんな気もする。

エンジンの補機交換、足周り部の交換、電気系統の修正、、、、これなら判るけど、フレーム交換、、、、聞いたこと無いな。

過去に似たような事は自分で行ったことがあるけど、それは違うパターン。
峠で転倒、そしてフレームにダメージ、、、その時は、生きたフレームで外装、エンジンの程度を問わない中古車を購入。その中古車に自分の愛車のパーツを載せ替えて、中古車を登録して利用。作業としてはフレーム交換だけど、同じ車両に買い換えて、パーツ載せ替え。当然、ナンバーは変わるけど、職権打刻等は不要。その時の中古車は、たしか5万円で購入。載せ替えはコツコツ自分で、、、、車検取っても当時で合計で10万円程度で済んだ記憶があるけど、それ以上のコストは掛けたくないな。

大抵だけど、フレーム交換というと普通は廃車である。

そう考えると、凄いリコールである。

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アライ?ショウエイ?OGK?

自身、昔はショウエイ派、今はアライ派、OGKは、、、悪くないけど、自転車用、サブヘルメット用?って印象。
大昔、クノー(SETA)とか、DICとか、マルシンとか、色んなのが在ったけど使った事はない。

ショウエイを使っていた頃の印象。ショウエイは同じサイズ同士で比較すると帽体が少し大きい印象がある。そして、ベンチレーション機能が結構豊富。そういう印象。
帽体が少し大きく、内装も少し緩い印象である。長い年月使っていくと内装の経たりでフィット感が少なくなる。快適だけど緩い、、、そんな印象である。マウス部分も口からの距離が確保されており曇りづらいのもショウエイの特徴。
ただ、こういうヘルメットは守られている感が少し少ない気もする。

アライに変えたのはショウエイが倒産の危機に喘いでいたため。ラパイドを最初にチョイスしたけど、帽体がコンパクト、内装もハード、そして被った時のフィット感はショウエイとは明らかに違う。ちょっとキツイくらい。しかし、全体でフィットしているので頭が痛いという訳でもない。激しい振動、転倒でもヘルメットがずれる感じは無い。全体で衝撃を受ける感じ。ベンチレーションはショウエイ程ではない。マウスガード部分と口の距離は近く曇りやすい。しかし、フィット感と守られている感の安心感はとても高い。この安心感、それから小さな帽体によるデザインから、ずっとアライ製を愛用している。ハイエンドモデルは選ばず定番のラパイドをずっと愛用している。帽体形状はショウエイやOGKとは違って、ほぼ完全な球体。これが良い。エッジ、突起が付いているのは帽体的にどう?という印象が強い。ベンチレーションパーツも簡単に外れる構造。ヘルメットは丸、、これ基本だ。
今でもショウエイはオフ車用のチンガード一体フルフェイスを使っているけど、内装はやはり緩め。

OGKについては、昔のクノー、DICと同じ印象。基本的に価格帯は少し安いところ。機能に問題は無さそうだけど、メーカーラインナップの売れ筋ラインはアライ、ショウエイより少し低め狙いの印象が強い。同じ価格帯の製品を選べば機能に差異は無いと思うけど、そういう価格帯で長く作ってきたメーカーのノウハウと歴史を信じて選んでいるので、余程の購買欲をそそるポイントが無い限り選びづらいかもしれない。決して悪い製品とは思わないけど、迷った時はマーケット占有率で選ぶ。それ故に、単車用の場合、お買い得感が凄い!とかでないと選ばない。
しかし、自転車用ならOGKで一択である。

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2019年11月27日 (水)

OGK、何した?

第三のヘルメットブランド、OGKカブト、これのJIS認証が取り消されたそうだ。
まぁ、ヘルメットといえば、自分的にはアライ、ショウエイというイメージ、それ以外だとDIC、SETA、輸入物だとBELLとかKIWIとか、AGVとか、そういう印象だった。まぁ、80年代初頭、OGKカブトなんて無かったし、、、

昔はショウエイが好きだった。ショウエイのZ100、GWを使っていたけど、その後、確か1992年頃の倒産身売り騒動でショウエイの経営が厳しくなって以来は、自身はずっとアライである。ラパイド、スーパーe、ラパイドIRと愛用している。基本、ショウエイ、OGKは選択外だ。

ただ、自転車趣味を復活した2005年、自転車ヘルメットといえばOGKということで、これもバイク用のヘルメットを作っていたんだ!という認識。
そんなOGKカブトのヘルメットだけど、この度、JIS認証が取り消されたそうだ。これって、つまりMFJ認証も取り消しになるんだろう。

認証取り消しというと、工程管理が長期間いい加減だったとか、品質管理体制が不十分だったとか、是正措置を執らなかったとか、そんなもの。それも相当悪質だったんだろう。

ただ、認証取り消しというと、品質管理体制が適当、或いは、検査データ改竄とか、偽装とか、そんなパターン。

でも、製造業に身を置く自分の認識としては、品質管理データの偽装とか、成分偽装とか、どこの会社でも見付からない様にやっている。つまり、だれかが内部告発したりしたのだろ。内部告発というのは、内部が経営に対して不満を持っていたからだろう。普通は内部告発しない。したら、自分の老後もパーになる。だから、相当に不満を持った人が居たと想像する。

そういう経営と労働の意識が一体化していない会社だから、内部告発されたということ。
まぁ、そういう纏まりの無い会社の製品には、製品にワークマンシップが込められていないので、認証取り消し以前に、魂が込められていない可能性もある。

仕方ないといえば、仕方ない。

個人的には、ヘルメットは今ならアライ・ラパイド一択である。あのフォルムが好き。デザインも不変。これがベスト。昔はレプリカメットが好きだったけど、今は単色が好き。

大昔、単色を選んだのはシンプソン。これはホワイトだったけど、傷がついてからキャンディーレッドメタリックに自家塗装してから、ずっと同じ色。今もラパイド+キャンディレッド、、、、これが自分の定番。

それ故に、、、、OGKは関係無いな、、、、。

因みに、ショウエイは、、、オフ用フルフェイスで使っているくらい。

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2019年11月26日 (火)

ホンダも250ccマルチ?

ホンダも250ccでマルチエンジンを投入?
そういう噂も聞こえてくる。
カワサキのZX-25R、ホンダのCBR250RR-R?、、、楽しみである。

実際、高回転化が図れるマルチエンジンというのは直線勝負だと間違いなくツインより上だろう。45PSバトルの再発だろうか?

ただ、このクラス、実質的に速いのは、恐らくNinja250SLだろう。ホンダならCBR250Rだろうか?

兎に角、軽さ、これが大事。軽く、全域でトルクフル、、、トップスピードを出すのに時間が掛かるようなのは一般道では不要。寧ろ100km/h迄の瞬発力が命。

Moto3レプリカ、、、これがベストだろう。

速さのシングル、実用のツイン、プレミアムなマルチ、、、、こういう棲み分けだろう。

エンジン音を楽しみたいならマルチ、活発に走るならシングル、マルチユースならツイン、、、、こういう風にラインナップが広がるのは良いかも知れない。

新たに登場しそうなモデルの中では、もしかしたらジクサー250、スズキの油例シングルモデルが案外最速かもしれない。通勤特急に慣れる存在だろう。制限速度30km/hの一般道のツイスティーな峠ならジクサーが最速、、、、そう思う。グースの再来とも言えそう。いや、正確にはNZ250の再来かもしれない。

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