2024年4月 3日 (水)

体温、低っ、、、

コロナ禍前から毎日体温、血圧を測定している。
体温、異様に低い事が多い。通常は36℃前後、でも、稀に35℃前後にまで下がる事がある。
先日は、最低体温は34.7℃、、、、この時は逆に心配になったほど。
血圧は就寝前測定が基本だけど、これまた低め。上が100mmHg未満、下が50mmHg未満の事もある。そんな時の心拍数は40bpm未満、、、、

ただ、基本的にそういう状況でも、稀に体温が36.6℃とかになることともあるし、血圧も上が125mmHg、下が70mmHg位迄上がることもある。

一般的には適性範囲内だろうけど、通常が低いと、数値が常識的な範囲になるだけで、異常か?と思ってしまう。

一般的に低体温だと、免疫が弱いとか、冷え性とか、色々言われているけど、それらしい症状は感じない。最初は気にしていたけど、最近は気にしていない。

因みに、体温については、昔は人並みだったように思うけど、50代以降は低下傾向が顕著。

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2024年3月30日 (土)

人が作る物だからね、、、

紅麹の健康被害、、、製造過程で未知の物質が混入した可能性、、、、まぁ、あるだろうね。

そういえば、コレ聞いて思い出したのが、ファイザー、モデルナのmRNAワクチンに含まれていた基準値以上のDNAの問題とか、故意か否か知らないけどSV40という癌促進遺伝子の混入問題。

どっちにしろ、人の作業で作られる物、想定外の物質混入とか、想定外の成分状態とか、普通に考えられるでしょ。

ジェネリック医薬品でも、似たような問題は少なくないし、、、、

結局、人が作る物は、利益を追求している。となると、完璧なモノは作れないし、誤魔化さざるを得ないモノも無いとは言えない。利益を考えないモノは良いモノが多いかも知れないが、利益を考えるモノの多くは、妥協の産物。妥協だけなら良いけど、このような異物混入を来す管理不行き届きとか、酷いモノになると効能、効率、効果の偽装製品も普通にある。

人が作った物ってのは、利益のため、、、、そう考えると、特に身体に入れるモノには慎重な判断が必要。サプリ依存者とか、ワクチンに直ぐ腕を差し出す人ってのは、結構、ヤバイのと違うか?

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2024年3月15日 (金)

元気の秘訣

所さんの番組、NHKのスーパーシニアを取り上げる話で興味を持ったのが80代、90代でベンチプレスを行っている人。

特に、90歳の女性の方の元気さに驚愕。

この方の注目の生活が次の通り。

1.毎朝起床時に体重計に乗って前日と数字を比較、チェックすること。
2.食事に肉をしっかり取り入れる事。
3.週に2~3回でも良いので継続的な筋トレを行う事。

だそうだ。因みに、90歳でもベンチプレスを行うってのは、世界でも他にいらっしゃらないとか、、、これまでの記録といえば、85歳で50kg、、、、これは十代女性の倍以上の記録だそうでビックリ。この方がベンチプレスで筋トレを始めたのは50代からだそうで、何歳から初めても効果があるそうだ。

因みに、84歳の男性もベンチプレスを始めたのが60代ということで、皆さん案外高齢から始められているのが興味深い。

ただ、こういう話を聞けば聞く程、多分、自分なら大丈夫、、、、そう思う。そして、今のスタイルを今後も貫こうと思う。

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2024年2月 9日 (金)

運動習慣による変化は?

今一つ判らないのが、運動習慣による効果が見られる時間の長さ。

コロナにしろ、生活習慣にしろ、ダイエットにしろ、運動が効果的なのは理解出来るが、運動による効能が威力を発揮するのは、どの程度の時間が必要か?ということ。

ダイエットなら、運動を始めて、顕著な変化が顕れる日数は如何ほどか?とか、コロナ等感染症に対する耐力のある身体を得るためには、どの程度の運動量をどのくらいの期間以上続けてきている必要があるか?とか、、、、その辺が見えてこない。

運動習慣による運動量、週に2.5時間という話は聞くけど、週末、土日に1時間ちょっとずつ運動しているスタイルと、毎日20分ずつ運動しているスタイルは同じ効能を得られるのか?とか、、、、

その辺が今一つ明確でない。

或る程度の負荷、相当な時間の継続が為されていれば、そういう効能は得られているだろうと思うけど、、、、

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2024年2月 4日 (日)

臓器移植とか

以前、NHKで臓器移植についての特集をやっていた。
親族が脳死状態になったとき、親族が臓器移植を認めるか否か?
なかなか難しい問題。

脳死状態となって意識回復の見込みが無くなったら、その臓器を必要としている人に提供するのかどうか?という話。

ただ、、、個人的には、自身がそういう事態に陥っても臓器は提供しないだろうし、親族がそういう状態になって臓器提供を認めるか?という判断が求められても、恐らく拒否するだろう。

医療の進歩で、そういう術式を選べば命が救われる、、、確かにそうかもしれないが、個人的には、そこまで医療で行うべきか?というと、それは少し違うような気がする。

臓器の類を別の個体に移植するような術式、或いは、遺伝子を操作するような医療、、、、この辺の行為というのは、少し違和感を感じる。自己完結的な医療行為、つまり通常の外科的手術とか、iPS細胞を用いた医療行為というのは全く否定しないけど、生命の根源に近い部分で別の個体を傷つけるとか、別の個体の能力を用いるような医療行為っていうのは、どうも否めない。

勿論、自身が臓器提供を受けないと余命幾ばくもない状況になったとしても、そこまでして延命を望むことはしない。この辺りの術式で命を引き延ばすというのは、ちょっと違うように思う。

例外的に臓器を提供するというのは、自分の子供が事故や病で臓器が必要という状況になった時くらいかもしれない。

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2024年1月 8日 (月)

膝違和感

2015年頃からずっと抱えている。左膝の違和感。脚を伸ばして関節を見れば、右膝と左膝の窪みが出来る箇所の形状が違う。右膝は窪む場所はしっかり窪むけど、左膝は微妙に窪みが浅い。自転車に乗っている時には違和感を感じないが、歩いている時は常に、少しこそばゆい感覚がある。関節ではなく骨の部分に近い。腱の付け根辺りのようにも思う。

ストレッチ、筋トレ、自転車、水泳、、、、色んな運動を行っても改善しない。

日常生活で不都合は感じないが、微妙な違和感があるのは確か。この違和感、消し去りたいモノだけど、良い方法が思い浮かばない。

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2023年9月 2日 (土)

外反母趾では無いけれど、、、

右足の親指の関節、大きく出っ張っている。見た目、外反母趾的な状態。
これ、実は小学二年生の時、広島市信用組合の行員の運転するカブに横断歩道で轢かれた時に骨折した時の後遺症。
そのため、右足の親指部分が左足に較べて10mm程度膨らんでしまっている。
これが曲者。靴を履くと、右足の出っ張ったところが破けやすい。更に、革靴を履くと、その部分に痛みを感じがち、、、、

この部分、定年退職を迎えたら外科手術で整形してもらおうか?と考えている。

今迄、不具合と付き合いながら過ごしてきたけど、定年を迎えて時間が取れる様になると、その部分を取り敢えず修正したい。

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2023年9月 1日 (金)

口腔ケア

これ、中高年にはとても大事。
30代になると、歯周ポケットに歯石が溜まる。それは外から見えない。放置しておくと、歯周ポケットに歯垢がたまり歯周病が進行、そして歯槽膿漏に到り歯を失う、、、、これが多いそうだ。

自身、銀歯が外れて治療に行ったのが38歳の頃。その際に、歯石が溜まっているという指摘を受けて、上述のような説明を受けた。

それで、、、、38歳以降、毎月口腔ケアに歯科医院に通っている。月一のペースだ。
最初は歯周ポケットの深さも3~4mmあったし、毎月のチェックを行うと、磨き残し箇所、歯石が出来た箇所が見つかっており、その度に、そういう部分をクリーニングしていた。
それ以降、歯磨き等のケアを入念に行う生活が習慣化。

それで、50歳を過ぎると、市民のイイ歯ッションとかいう口腔ケアの良い人が推薦される事もあったりして、口腔に関する問題は殆ど無くなった。50歳頃には口腔ケアを毎月行う必要は無いとも言われたけど、そのまま継続、ただ、繰り返し言われるようになったので、56歳から隔月での口腔ケア生活に変えている。その分、日頃の歯磨きは入念に行っている。

最近は、先ず歯周病等で歯を失う事は有り得ない。有り得るとすれば、、、、筋トレ等の食いしばりで歯にヒビが入っている部分があるので、そこが心配、、、、そんな風に言われている。

まぁ、取り敢えず、歯周病、歯槽膿漏で歯を失う事も無かろう。最近、職場で過ごしていれば口が臭う人も少なく無い。口腔ケア、気が付かないと行わないけど、これはしっかり行う事がお奨め。歯医者さんにお墨付きを頂くまで、月一レベルで通うのが良い。

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2023年7月 3日 (月)

血圧と脈拍

これも最近は安定傾向。特に50代後半以降は超安定状態。
血圧は、上が110mmHg台、下が60mmHg台である。心拍数は40bpm台だ。
因みに、体温は36℃±0.3℃で落ち着いている。

コンディション的には悪くない。

体脂肪率は11±1.0%、基礎代謝も1725±25kcal、骨格筋率も37±1.0%で安定している。

この安定状態を維持する、、、、これが大事。

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2023年7月 2日 (日)

ぎっくり腰

最後にぎっくり腰で苦労したのは2003年。もう20年近く前だ。
それ以降、ぎっくり腰は無い。

腰痛といえば、ずっとしゃがんでの作業。単車や自転車の整備、年末の大掃除で外構の掃除とか、裏山の雑木刈りをした後くらい。

ただ、こちらの痛みは2日で解消。

その昔、ぎっくり腰になった時の回復に要する時間は一週間近く掛かっていたように思う。

ぎっくり腰にならない秘訣、、、これ、体幹の筋肉を鍛える事。それから、体重を過度に増やさない事。これに尽きる。

ぎっくり腰といえば、30代後半の数年しか経験していない。

40代、50代は未経験。こういうパターンは稀かもしれない。

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