2022年11月11日 (金)

筋トレ、EveryDay!

筋肉が癌を防ぐ、癌に負けない筋トレ、そんな本を買ってみた。

ボディビルダーの筋肉を付けるハードな筋トレではなく、癌を防ぐには毎日続ける筋トレが効果的だとか、、、

大腸癌、乳ガン、甲状腺癌、前立腺癌、肺ガン、、、、、色んな癌に筋トレは効くそうな。

筋トレをすると、免疫を高める何種類かの物質が分泌する。

そして、筋トレに加えて有酸素運動を行うと更に良いとか、、、

血液は心臓で送るけど、免疫を司るリンパを送る推進力は無い。そのリンパ液を送るのに効果的なのが運動だそうだ。

毎日、有酸素運動、筋トレを続ける、、、、少なくとも10年続ければ、癌を防ぐ事が出来るし、癌になっても克服出来る可能性が高まるという。

男性は30歳、女性は40歳から癌リスクが高まるような身体になる。その状態から10年の年月が経つと、初期の癌が見付かるようになる。

しかし、免疫を高める生活をしていれば、癌の元の細胞が10年掛けて発見される癌に成長するような事無く、初期の段階で免疫で癌の元が消し去られるという。

この筋トレが免疫を高め、癌を予防、抑止するという説は2012年頃以降にわかった話だそうだ。

俺って、先見の明がある。2004年、2005年から筋トレ+有酸素運動生活を毎日欠かさずやっている。

この書籍に書いてある事、食生活、運動週間、全て、お手本のように行ってきている。完璧過ぎる。

これからやる人、10年続ければ効果が出るかもよ、、、、

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2022年10月23日 (日)

コーヒー減量中

これまで、ドリップコーヒーを毎日2L飲んできた。
チョット、多すぎ?
ということで、チョット減量中。
今は、毎日300cc程度。
どうだろうか?

歳を取ると、やっぱり確実に衰えがやってくる。

極端な嗜好は改める。そういう方向。

ヨーグルト、納豆、昆布類を1パック継続は持続中。ただ、偏食的嗜好は改める方向。

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2022年10月20日 (木)

筋力低下

十代の頃、大腿骨の粉砕骨折で入院していた。約2ヶ月、安静。

その後、起き上がると、目眩、、、足の太さを比較すると、驚く程細くなっていた。

これ、元に戻すのに半年~1年を要した。

寝たきりになると、簡単に筋肉を失う。動くのが大事。グダグダ生活は厳禁だ。

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2022年10月14日 (金)

この一年

極力、スナックは食べないようにしてきた。他にも、飴の類も殆ど食ってない。これまで食後のデザートは毎週定期的に食べていたけど、デザートは甘味料無しのプロテインヨーグルトオンリー、菓子といえばナッツ、小魚、昆布に留めていた。
振り返れば、、、、スナック、例えば、ポテトチップスは1年で10枚も食ってないだろう。スナックに近いというと、アラレのような米菓だけど、これも一袋~二袋しか食ってない。
この理由、一年でどれ程体質が変わるかをチェックしたかったから。
近い内、血液検査を行ってどうなるか?それをチェックしたい。
それから、血栓症判定の項目で、Dダイマーもチェックしたい。そもそも、Dダイマーはフィブリンがプラスミンによって分解される際の生成物。
どうなっているかな?

ただ、この一年、運動量は結構増やしてきたけど、残念ながら明確な体重の変化は無し、、、食べ物を変えても体重の変化は無かった、、、、果たして、体重とは違う体質的な変化は生まれたのかな?

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2022年7月13日 (水)

ピクピク痙攣

左膝の内側、左腕上腕二頭筋辺り、、その辺りの筋肉が不規則にピクピク痙攣する事がある。

不定期、不規則、、、、でも、心当たりが、、、

それは、激しい運動の翌日の事が多い。疲労、過労が原因と言える。

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2022年6月19日 (日)

お~、、、あんなに、、、

最近、取引先の人が来社してきて、来社時間中に、過去に面識のあった人の姿を重数年ぶりに見掛けて発する言葉、多くが『お~、、、あんなに、、、』との事。

何を意味するか?っていうと、十数年の時間は人の見た目を大きく変化させているという事。

どういう風に?っていうと、

99%が、ポッチャリ+猫背体型への変化だ。

自身、そういう対象の人は毎日見ているから差程気付かないけど、長い年月の開けてから見ると、変化が強烈らしい。

逆に言えば、出先で久しぶりに会う人に、そういう風に言われないようにコンディションを保っていたいモノである。

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2022年4月10日 (日)

腰痛、首痛、肩痛、、、

一年に何度か見舞われる。
最近も、、、、ここ最近は二回ともガンマの整備。
シートカウルを外す作業はネジ四本だから簡単。しかし、タンクを外すのは面倒臭い。ホースや配線がある。コックの取り外しも面倒臭い。
次のカウル脱着が相当怠い。アンダーカウルは車体真下に四箇所、左右のネジを外す、、、、キャブの脱着分解も面倒臭いし、プラグ交換も怠い。これを繰り返し作業すると、ウンコ座りで潜り込んでの作業、、、、これが数時間となると、超苦しい。

他には自転車の分解整備も怠い。手こずる作業が出てくると怠い。

無理な姿勢で数時間、、、これをやると身体中が痛くなる。腰痛、首痛、、、、これが大変。

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2022年3月18日 (金)

あれはインフルエンザ?

平成も終わりの頃、微妙に平熱を上回る発熱。体温的には37°前後。体調は微妙に怠い、微妙に身体が重い。ただ、咳や鼻水は出ない。
世間はインフルエンザが大流行していた頃だ。

ただ、この程度のコンディション不良は数年に一度程度はあったような気がするので気にせずスルー。

当然、その時期の運動メニュー、筋トレ、昼ポタリング、ナイトヒルクライム、週末ピストライドは当然行う。プールでノンストップ3000mも行う。

振り返れば、100kmのピストライド後とか、3000mスイムの後ってのは、何時にない疲労感だったのを覚えている。あの時、職場や家族もインフルエンザで体調を崩していたので、もしかしたら、罹患していたのかもしれない。

その週は、こういう運動を行うと結構疲労感を感じていたけど、翌週には何もなかったようになる。

体調変化で、なにかの感染症的な病気を自覚、、、、ただ、体調変化での不調の度合、どの程度を感じて異常と認識して診療を受けるか?ってのは難しい。発熱にしても37℃程度、、、これだと、下手すれば平熱扱いである。

こういう個人の不調認識の体調悪化ってのは、個人の主観に基づくもの。

これ、新型コロナ等の蔓延時に診療を受けるとか、、、これは難しい。

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輸血とウイルス感染

手術の際、大量の出血を伴うので輸血が必要、、、、それが一般的らしい。
自身も、一度、大腿骨の複雑骨折で手術を受けたのだが、その際、予想以上に出血が多かったらしい。しかし、小さい病院で手術を行ったために、幸か不幸か、輸血用血液が無く、仕方なく、生理食塩水で量を賄ったとか、、、、

結果、輸血は無しでの手術だったそうだ。

しかし、今となっては、それが幸い。

っていうのは、手術したのが昭和50年代末期。そう、エイズが見付かる前後だ。

その頃、血液製剤でエイズ感染だとか、肝炎ウイルス感染だとかの原因が輸血由来だと後に判明する。

時期的にドンピシャリだったけど、輸血してなかったのでセーフ。

その後の検査でもセーフ。

しかし、同時期に似たような手術を受けた友人の何人かはアウトになっている。

当時的にはアンラッキー。しかし、今考えればラッキーだった訳だ。

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2022年3月13日 (日)

体調管理

季節の変わり目、気温は日によって大きく違う。そんな状態で運動する。薄着過ぎると風邪惹く。厚着過ぎて汗かきすぎても汗が冷えて風邪惹く。結構シビア。

こんな時、体調管理するには暑すぎるように感じても寒く感じないようにするのが大事。

その上で、薄手の服を重ね着して調節するのがお奨め。暑く感じたら一枚脱げばよい。それで運動して汗掻けば、汗で濡れた服を脱いで、脱いでいた服を着れば良い。

こういう細やかな配慮が不意の風邪惹きを防止出来る。

結構大事。

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